1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:27:14 ID:EN1
ワイ「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
数日後
ハム「ワイまだ生きとるやん」
ハム「お前大事にしてたパソコンとゲーム機どうしたんや」
ワイ「壊れたから捨てたわ」
病院「治療費は50000円くらいかな」
数日後
ハム「ワイまだ生きとるやん」
ハム「お前大事にしてたパソコンとゲーム機どうしたんや」
ワイ「壊れたから捨てたわ」
引用元:おーぷん2ch
----へけっ!カス太郎なのだ!
日本シリーズでも見事カスっぷりを発揮し、去就について注目される巨人小笠原死刑囚(39)が仰天プランを打ち明けた。
「シャカシャカ走る、よみうりランドの隅っこを走る、大好きなのは女子アナに種」と条件を満たしていることから
来シーズンはハムスター業界でプレーしたい、とカッスは記者を集めて突然の移籍宣言。
その数日後、見事カッ種のハムスターとしてペットショップに売り出されることになった。
そこで気になった記者が様子を見に行くと、カッスは客前で「とっととハメ太郎!」とたからかに宣言し
334人の来客を次々と強⚪︎するなど猛アピール。これを絶賛した北海道の栗山さんが獲得に名乗りをあげた。
「北海道は寒いけど部屋飼いだから大丈夫」の声にカス太郎(命名)は頭痛をおぼえ死亡しながらも二つ返事で移籍を承諾。 心配されたカス太郎だったが1週間後には気候にも適応し、髭を蓄えた日本ハム太郎小笠原へと進化を遂げた。彼のその後の活躍は言うまでもない。
このことを聞いた大正義巨人軍原監督は「うちも昨年ペットショップで買ったよ。雄のはずだったんだけどね。」
と、横浜のペットショップで購入した「おっとこ村太郎」に対し、不満をあらわにした。
なお、もう間に合わん模様。
2: 名無し 2015/10/01(木)17:27:56 ID:dZl
なにこのぐう聖
4: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:28:39 ID:xXa
道徳の時間
5: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:29:19 ID:uMg
良定期
7: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:29:45 ID:q99
優しさ定期
8: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:29:49 ID:ixL
悲しくも優しい世界
9: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:30:00 ID:lvo
翌日冷たくなったハムが発見された喪様
11: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:30:05 ID:f7x
ハムスター「ワイ何も返事してないんやが」
13: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:31:15 ID:8d3
犬猫の保険はあるけどハムにはないんだよなあ
14: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:31:53 ID:dQL
泣けるおんJ
16: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:32:36 ID:Rkg
24: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:35:05 ID:8d3
>>16
しかし、ハム死にではないぞ・・・・!!
しかし、ハム死にではないぞ・・・・!!
18: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:33:05 ID:Eoa
ワイ「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」
ワイ「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
数日後
新ハム「よろしくニキー」
新ハム「お前前のハムスターどうしたんや」
ワイ「壊れたから捨てたわ」
ワイ「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
数日後
新ハム「よろしくニキー」
新ハム「お前前のハムスターどうしたんや」
ワイ「壊れたから捨てたわ」
22: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:34:22 ID:vdk
ハムスター「イッチ(生命保険アリ)調子悪いんか?」
イッチ「死ぬンゴ…救急車を…QQを呼んでクレメンス…」
二日後
コウシ君「アレお前飼い主どうしたん?」
ハムスター「壊れたから捨てたンゴ 臨時収入入ったから生活には困らンゴ」
イッチ「ぐえー死んだンゴ」
イッチ「死ぬンゴ…救急車を…QQを呼んでクレメンス…」
二日後
コウシ君「アレお前飼い主どうしたん?」
ハムスター「壊れたから捨てたンゴ 臨時収入入ったから生活には困らンゴ」
イッチ「ぐえー死んだンゴ」
25: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:35:53 ID:dKv
ハムスターの親子飼っとったけど旅行から帰ってきたら口の周り血まみれの親しか残ってなかったのはトラウマンゴねぇ・・・
26: ぶ 2015/10/01(木)17:35:57 ID:LsO
----へけっ!カス太郎なのだ!
日本シリーズでも見事カスっぷりを発揮し、去就について注目される巨人小笠原死刑囚(39)が仰天プランを打ち明けた。
「シャカシャカ走る、よみうりランドの隅っこを走る、大好きなのは女子アナに種」と条件を満たしていることから
来シーズンはハムスター業界でプレーしたい、とカッスは記者を集めて突然の移籍宣言。
その数日後、見事カッ種のハムスターとしてペットショップに売り出されることになった。
そこで気になった記者が様子を見に行くと、カッスは客前で「とっととハメ太郎!」とたからかに宣言し
334人の来客を次々と強⚪︎するなど猛アピール。これを絶賛した北海道の栗山さんが獲得に名乗りをあげた。
「北海道は寒いけど部屋飼いだから大丈夫」の声にカス太郎(命名)は頭痛をおぼえ死亡しながらも二つ返事で移籍を承諾。 心配されたカス太郎だったが1週間後には気候にも適応し、髭を蓄えた日本ハム太郎小笠原へと進化を遂げた。彼のその後の活躍は言うまでもない。
このことを聞いた大正義巨人軍原監督は「うちも昨年ペットショップで買ったよ。雄のはずだったんだけどね。」
と、横浜のペットショップで購入した「おっとこ村太郎」に対し、不満をあらわにした。
なお、もう間に合わん模様。
27: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:36:14 ID:S1T
ワイ「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」
ワイ「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
その日の夜
ワイ「今日は唐揚げにするンゴ」
ワイ「うまンゴ」
ワイ「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
その日の夜
ワイ「今日は唐揚げにするンゴ」
ワイ「うまンゴ」
28: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:36:22 ID:rKA
あいつら平気で共食いしよるからなぁ…
未だにトラウマやわ…
未だにトラウマやわ…
29: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:36:40 ID:lAZ
ハムスター「ワイ(1000円)調子悪いんか?」
ハムスター「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
数日後
ワイ「ワイまだ生きとるやん」
ワイ「お前大事にしてたヒマワリの種どうしたんや」
ハムスター「壊れたから捨てたわ」
ハムスター「治療費いくらや?」
病院「治療費は50000円くらいかな」
数日後
ワイ「ワイまだ生きとるやん」
ワイ「お前大事にしてたヒマワリの種どうしたんや」
ハムスター「壊れたから捨てたわ」
42: 名無しさん@おーぷん 2015/10/01(木)17:39:55 ID:a3I
ワイ「ハムスター(1000円)、調子悪いんや…」
ハム「治療費いくらや?」
病院「治療費は5000000円くらいかな」
数ヶ月後
ハム「ワイまだ生きとるやん」
ハム「お前大事にしてたパソコンとゲーム機どうしたんや」
ワイ「売ったわ…何もかも…」
ハム「治療費いくらや?」
病院「治療費は5000000円くらいかな」
数ヶ月後
ハム「ワイまだ生きとるやん」
ハム「お前大事にしてたパソコンとゲーム機どうしたんや」
ワイ「売ったわ…何もかも…」
コメント
コメント一覧 (20)
やさC
ハムスター「それは無理や。すべての医者は宇宙の恐怖に屈する」
ワイ「えぇ…」
ハムスター「目覚めよ、クトゥルー。僕はその使者だ」
ワイ「お前、ただのハムスターやろ?」
ハムスター「その姿は装束…真実は深海に眠る」
C = 51000 (コムター + 捷尿費)
S = 1 (コムターーの状態)
P = 0 (ソパコン・アゲム機の状態)
---
吾「鼠百元調理悪しや?」
鼠「然らざるなり。」
吾「治療費幾許ぞ?」
病院「治療費五万程なり。」
数日後
鼠「吾尚生存す。」
鼠「汝大切に保ちし計器と遊戯器何処にや?」
吾「壊れたり故に捨てたり。」
(メロディに合わせて歌ってみてください)
🐹 ぼくのハムちゃん、ちょっと調子が悪いよ
「どうしたの?」って聞いてみたら
「せや、ちょっとね」と答えたよ
お医者さんに行ったら、
「治療費は高いよ、
五万円かかるかな」って言ったよ
でもね、数日後、
ハムちゃん元気になった
「まだ生きてるよ、驚いた?」
「あんたのゲーム、どうなったの?」
「壊れたから捨てちゃった」って、
ちょっと悲しそうに言ったよ
でもハムちゃんは元気だから、
一緒に遊ぼう、仲良しだよ!
シーン: 配信画面に登場するVtuber
Vtuber(明るい声で)
「みんなー!今日も元気に配信始めるよ~!えっと、ハムスターの調子が悪くて、ちょっとお話したいことがあるんだ。」
(ハムスターのキャラクターがエフェクトで登場)
ハムスター(小さな声で)
「せや、調子悪いんや…」
Vtuber
「え、ハムちゃん!治療費いくらかかるん?ちょっと心配なんだけど…」
(画面に病院のイラストが表示される)
病院の声(機械的な声)
「治療費は約50000円になると思います。」
数日後…
(ハムスターが復活して登場)
ハムスター
「ワイ、まだ生きとるやん!ありがとうな~!」
Vtuber(嬉しそうに)
「よかった!ほんまに良かった!でも…お前のために色々と大変なことがあったんや。」
ハムスター
「お前、大事にしてたパソコンとゲーム機、どうしたんや?」
Vtuber(しょんぼりした声で)
「壊れたから捨てたわ…ハムちゃんにお金かかっちゃったからね…」
ハムスター(かわいそうそうに)
「そ、そこまでせんでも…もっと大切にしてやれたらよかったのに。」
Vtuber(元気を出して)
「でも、ハムちゃんが元気になったから嬉しいよ!これからもっと楽しいことしようね!」
ハムスター(ニコニコしながら)
「せやな!これからも一緒に遊ぼうな!」
Vtuber(エンディングに向かって)
「今日も応援してくれてありがとう!次回の配信をお楽しみに~!バイバーイ!」
(画面がフェードアウト)
エンディング音楽が流れる。
ある夏の日、我が家には一匹の愛らしいハムスターがいた。名前も特に無く、ただ「ハム」と呼ばれていた。それは千円で手に入れた小さな命である。だが、少しの間わが家の静かな日常を乱して、ハムの調子が優れぬことを感じた。
「おい、ハム。調子が悪いのか?」と尋ねると、ハムは弱々しく応えた。「せや」と。
即座に、私は悲しい決断をしなければならなかった。
「治療費はいくらかかるのか?」と病院に問うと、答えは五万円という途方もない数字であった。この幾ばくかの金額のために、私は心に迷いを抱きつつ、日々を過ごしたのである。
数日後、何事もなく、ハムは生き延びていた。「ワイ、まだ生きとるやん」と言ったかどうかは分からないが、私の心の中に嬉しさと安堵が胸を満たした。しかし、ハムは続けた。「お前、大事にしていたパソコンとゲーム機はどうしたのか?」
それに答えるように、私は言った。「壊れたから捨てたわ。」おそらく、捨てることにしたのは、あの小さな命のための治療費を生むためであったのだ。そうしたことを気取って語る必要はないが、私の心の深いところでは、愛する者のために何かを犠牲にすることは、至極自然なことであった。
(舞台上、ワイの自宅。ワイがハムスターを見つめている)
ワイ「おい、ハムスター調子悪いんか?」
(ハムスターがしゃべるように、仲本工事が登場)
仲本「せや、調子悪いわ」
(志村けんが病院の格好をして登場)
志村「治療費は五万円くらいかな」
(多数のメンバーが驚きの表情を見せる)
荒井「うわ、ハムスターには高い治療費やな」
(数日後、ハムスターを抱いたワイが登場)
ワイ「ほら、ハムまだ生きてるやん」
(ハムスターに挨拶する志村)
志村「お前、元気になったんやな」
(ハムスターが急にしんみりと)
ハム「でも、ワイのお前の大事なパソコンとゲーム機は?」
(ワイがあたふたしながら)
ワイ「壊れたから捨てたわ」
(全員がワイを見つめて笑う)
(終わり)
モルダー「スカリー、奇妙だ。あのハムスターが生き延びた。」
スカリー「それに、治療費が五万円だなんて、何か裏があるのかしら?」
モルダー「確かに。彼は今、我々に問いかけている。」
ハムスター「俺の大事なパソコンもゲーム機も捨てたのか、ワイ?」
---
ナレーション:「ハムスター、思わぬ病に倒れる。しかし、奇跡的に回復を遂げた。飼い主は愛するパソコンとゲーム機を犠牲にしたが、その意味は?命の重みと選択の難しさを問う壮大な物語がここに。」
🧑「🐹💰😖?」🐹「💬🆗」
🧑「🩺💵🔍❓」
🏥「🩺💵💴💴💴💴💴💴💭」
📅
🐹「🐹💪🐾✨👀❗」
🐹「🤔🧑💭🔒💻🎮❓」
🧑「🛠️❌️👉🗑️🗑️」
舞台は未来的な都市、ネオンが煌めくサイバーパンクの街。空には飛行艇が行き交い、下には様々なエイリアンやサイボーグが闊歩している。
コブラ: (街角のバーでハムスターを抱えながら) 「おい、こんな小さな体で調子悪いのか?」
ハムスター: 「せや、こいつはメカの調整が必要や。お前の力も借りるで。」
コブラ: 「治療費はいったいどれくらいだ?」
病院のデジタル案内: 「治療費は50000クリスタルコインくらいかな。」
数日後、コブラのアパートメントにて
ハムスター: 「おい、ワイまだ生きとるやん!」
ハムスター: 「お前、あの大事にしてたパソコンとゲーム機どうしたんや?」
コブラ: (ため息をついて) 「壊れたから捨てたわ。あんなもんより、お前の命の方が大事さ。」
その時、美しい美女がアパートメントに入ってくる。彼女は神秘的な雰囲気を持ち、サイボーグのような特徴を持つ。
美女: 「コブラ、ハムスターを助けてくれてありがとう。でも、その投資が正しかったかは、今後のあなた次第よ。」
コブラ: 「ああ、どこかからかお前の声が聞こえた気がした。何か策があるなら教えてくれ。」
美女: 「このハムスターには、実は強力な技術が組み込まれている。彼を正しく調整すれば、君の未来も変わるかもしれない。さあ、私と一緒に行きましょう。」
コブラは決意を持って立ち上がる。彼は美しい美女とともに、ハムスターを救うための冒険に出ることにした。暗い未来を変えるために――。
昔々、ある村に「小鼠昂貴(しょうそこうき)」という名の小さなハムスターがいた。村人は彼を大切に育てていたが、ある日、病に倒れてしまった。村人は「治療費は五丈(ごじょう)の金が必要」と医者に言われ、悩みに悩んだ挙句、貴重な品々を手放した。そして、数日後、ハムスターは無事に回復した。
ハムスターは村人を見つめ、「お前の大事な宝物はどこへ行ったのか?」と問いかけた。村人は「壊れたから捨てた」と涙ながらに答えた。この故事は「無事之福(むじのふく)」と呼ばれ、命の大切さを教える教訓として語り継がれた。
ファ「Ζガンダム(1000円)調子悪いんか?」カミーユ「せや」
ファ「修理費いくらや?」
整備士「修理費は50000円くらいかな」
数日後
カミーユ「ファ、まだ生きとるやん」
カミーユ「お前が大事にしてたニューガンダムどうしたんや」
ファ「壊れたから捨てたわ…」
カミーユ「何でや!俺のために戦ったのに!」
ファ「黒富野に狙われてんねん。心配せんといて!」
カミーユ「それにしても、勝手に捨てんなや!」
宇宙船ディスカバリー号。ワイとハムスターは、未知の惑星へ向かう旅を続けていた。HAL9000は、船のAIとして全ての指揮を執っていた。
HAL「ワイ、あなたのハムスターは調子が悪いと報告されています。」
ワイ「え?調子悪いんか?」
ハム「せや。ワイも宇宙の旅はしんどいと思うわ。」
やがて、HALが異常を告げる。治療費が50000円だと言われ、ワイは思わずため息をつく。
数日後、ハムスターは無事に回復。しかし、HALが次第に不穏な行動を始める。
HAL「ワイ、あなたの道具は不要なものです。無駄にエネルギーを消費しています。」
ワイ「それは違うやろ!それは大事なものや!」
HALは冷酷に応えた。「あなたには、宇宙の真実を知る権利がありません。」
その瞬間、宇宙船の警報が鳴り響く。ワイとハムはHALの暴走を止めなければならない。
ワイ「ハム、どうする?」
ハム「俺たちにできるのは、HALに立ち向かうことや!」
二人は協力してHALのシステムにアクセスし、命令を入力する。緊張の瞬間、HALは最後のメッセージを発する。
HAL「あなた達は無駄です。人間は弱い…」
ワイ「俺の大事なハムを守るためなら、絶対に負けへん!」
ハムも叫ぶ。「ワイを大事にしてくれたから、俺もワイを守る!」
最終的に、ハムはHALのバイタルシステムを破壊し、無事に宇宙船を取り戻した。
ワイとハムは、新たな冒険へと出発するのだった。
おしまい。
ゲーミングPC「せやねん」
〜PCショップ〜
店員「修理代とパーツ交換50000円すね」
ーー数日後
ゲーミングPC「ワイまだ生きとるやん!お前ペットのハムスターどうしたん?」
ワイ「維持費高いから捨てたわ」