1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:47:20 ID:o8K
1(二) △8六銀 -郷田(NHK杯)
2(右) △9四歩 -森内(NHK杯)
3(中) ▲9八角 -中川(NHK杯)
4(一) ▲5二銀 -加藤(NHK杯)
5(捕) ▲8四金 -渡辺(NHK杯)
6(遊) △6六銀 -渡辺(王座戦第4局)
7(三) ▲8六歩 -丸山(NHK杯)
8(左) ▲9六金 -佐藤(NHK杯)
9(投) △3六歩 -久保(竜王戦挑決)
2(右) △9四歩 -森内(NHK杯)
3(中) ▲9八角 -中川(NHK杯)
4(一) ▲5二銀 -加藤(NHK杯)
5(捕) ▲8四金 -渡辺(NHK杯)
6(遊) △6六銀 -渡辺(王座戦第4局)
7(三) ▲8六歩 -丸山(NHK杯)
8(左) ▲9六金 -佐藤(NHK杯)
9(投) △3六歩 -久保(竜王戦挑決)
引用元:おーぷん2ch
1(二) △8六銀 -郷田(NHK杯)
第62回NHK杯準決勝戦より。終盤の秒読み、後手の羽生玉は詰めろ、しかし先手の郷田玉にも角と馬の睨みが利いていて詰みがありそう。解説の先崎九段も詰みを探すがなかなか見つからない。
その刹那、羽生の銀が郷田玉に突き刺さる。同玉同歩、どちらでもタダで取れる銀だが同歩ならば1手詰み、同玉と応じるも以下11手の即詰みに追い込んだ。秒読みの中の手の見え方とその精度が遺憾無く発揮された圧巻の一手。
盤上没我の読みで苦悶の表情を浮かべる羽生名人と格調高い佇まいの郷田王将との対比画像はあまりにも有名。
2(右) △9四歩 -森内(NHK杯)
第58回NHK杯決勝戦より。いよいよ終盤も大詰め、先手森内が後手羽生玉に詰めろをかけた局面。対する森内玉は詰めろこそまだかかっていないものの、駒を渡せば詰むという状況。
そこで羽生の指した手が逃げ道を広げる94歩。結論を先にいえばこの手は詰めろ逃れにはなっておらず羽生玉は詰んでいたようだ。しかし秒読みの最中に指されたこの手に、さしもの永世名人森内といえども踏み込むことはできず、2度も詰みを見逃し、勝ちを羽生に譲ってしまった。
小学生の頃から羽生と対峙し鎬を削った森内、おそらく、羽生に対する絶大な信頼から駒を渡しても詰ます順を避けてしまったのではないだろうか。対局者心理を見事に利用する勝負強さが光った衝撃の一手。
3(中) ▲9八角 -中川(NHK杯)
第57回NHK杯第2回戦より。後手の中川が序盤中盤と優位に進め、一目分かりやすい局面になった終盤。羽生玉の詰めろを受ける延命の一手に見えた98角。その真の恐ろしさはその7手後に姿を顕す。
懸命に詰めろを外す羽生に対して再び自然に詰めろをかけ分かりやすい局面にしていく中川。しかしごく自然に見えたその緩手を羽生は見逃さなかった。銀を打ち込み王手をかけた羽生、後手の中川玉は既に詰んでいたのだった。
歩一枚すら余らない綺麗な詰み。これは単なる後手の頓死といえばそれまでだが例え一手たりとも予断を許さない恐ろしい指し回しを見せつけた鮮烈な一手。
4(一) ▲5二銀 -加藤(NHK杯)
第38回NHK杯より。当時五段だった羽生の非凡さを世間に知らしめることになった伝説のNHK杯。後手は前名人の加藤。その双眸には今はなき当時の勇猛さを携え、険しい表情で座している。対峙する羽生もまた剣呑な表情から鋭い眼光を覗かせる。
先手羽生の戦法は棒銀。加藤といえば棒銀の泰斗。棒銀で棋界最高峰の名人位にまで昇りつめた加藤を相手に棒銀を繰り出し乱戦に持ち込むその度胸たるやまさに鬼。自陣に打たれた大駒にも恐れずに加藤玉を追い詰める。
加藤の渾身の攻めを金と歩一枚で抑え、繰り出されたのがただ捨ての銀。しかしこれを飛車や金で取れば即詰み。加藤は強く踏み込んで受けるが結果は羽生の勝ち。解説の米長節も相まって後世に語り継がれることとなったまさに伝説の一手。
5(捕) ▲8四金 -渡辺(NHK杯)
第61回NHK杯決勝戦より。最終盤、後手渡辺玉は必死、手番で先手羽生玉を詰まさなければ負けという局面。渡辺の角打の王手に対して合い駒として打ったのは金。
セオリーならば一番価値の低い駒を合い駒として使うのだがここではこの金合以外では即詰み。秒読みの30秒でこの一手を読み切ってさせる終盤力。年を重ねるごとに読みの量と精度は落ちていくとされるがそこは羽生、間違えることなくしっかりと受け切り優勝。
短時間棋戦のNHK杯で4連覇を果たし、通算10期獲得した者に与えられる名誉NHK杯の称号を勝ち取った。衰えることのない読みの精度を遺憾無く見せつけた珠玉の一手。
6(遊) △6六銀 -渡辺(王座戦第4局)
舞台は変わって第60期王座戦第4局。羽生の振り飛車に渡辺が居飛車で対抗。中盤の苛烈な玉頭戦から難解な終盤へ。控え室の評価が二転三転する中指されたのが歩頭へのただ捨ての銀打。しかしこの銀が詰めろ逃れの詰めろ。
この一局自体は千日手になったものの、指し直し局で見事勝利。見事王座への復冠を決めた。勝利への一心が生んだ奇想天外な勝負手が観るもの全てを震撼させた驚愕の一手。
羽生名人は特に王座戦に強く、なんと通算23期獲得。近年では若手強豪棋士との番勝負が多く、毎年名局を生んでいる。この勝負もまた名局に相応しい一局だ。
7(三) ▲8六歩 -丸山(NHK杯)
第53回NHK杯準決勝戦より。激辛な指し回しで安泰な後手丸山玉に対して龍や桂馬に包囲され中段で泳ぐ羽生玉。難解な局面で指されたのは後手の龍の頭に歩。取れば龍の利きが逸れるが取らなければ勿論、龍が歩で取られる。
解説の米長をして一目悪手と言わしめたこの一手、後手の丸山も龍取りを放置して羽生玉を追い詰める。しかし羽生はそこから見事に指し回し詰めろ逃れの詰めろをかけ丸山を投了へと追い込んだ。
局後の感想戦によれば件の局面で後手にも金のただ捨ての妙手があり、それを指せば羽生は負けていた。とはいえ秒読みの最中その一手を見つけるのは至難の技。結果大逆転の勝利を収めた常識外の一手。
8(左) ▲9六金 -佐藤(NHK杯)
第60回NHK杯準々決勝より。後手佐藤の振り飛車から相穴熊に。佐藤が羽生の端攻めから逃げ出し、羽生玉を追い詰める終盤戦。またしても秒読みの最中に指された羽生の妙手。香車の前にタダ捨ての金。
この一手により羽生玉は上部への逃げ道が開け詰むかどうか難しい局面に。羽生と百番以上指した佐藤でさえもこの一手には喫驚の表情を隠しえなかった。その後も動揺を隠せない佐藤を追い詰め見事勝利を収める。
相手がどんな強者でもどんな難解な局面でも急所に手がいく、悠揚たる指し回しを見せつけた感嘆の一手。
9(投) △3六歩 -久保(竜王戦挑決)
第23期竜王戦挑戦者決定戦より。羽生マジックの最たる例としてwikiにも述べられるこの一着。退っ引きならない局面で全くの緩手にも見える歩突き。先手久保には勝ちへの道筋がいくつも見えたことだろう。
ただその道を久保が歩む事はなく、羽生が勝鬨をあげ、竜王戦挑戦者の資格を得た。
羽生マジックについて、羽生本人は相手を幻惑させる類の手ではなく、最善を求めた結果としての一手であるという。また局面を複雑化する一手でもあると述懐している。弱冠25にして七冠を戴冠し、今尚四冠を持つ異次元の強さを象徴する究極の一手。
2: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:49:00 ID:o8K
1(二) △8六銀 -郷田(NHK杯)
第62回NHK杯準決勝戦より。終盤の秒読み、後手の羽生玉は詰めろ、しかし先手の郷田玉にも角と馬の睨みが利いていて詰みがありそう。解説の先崎九段も詰みを探すがなかなか見つからない。
その刹那、羽生の銀が郷田玉に突き刺さる。同玉同歩、どちらでもタダで取れる銀だが同歩ならば1手詰み、同玉と応じるも以下11手の即詰みに追い込んだ。秒読みの中の手の見え方とその精度が遺憾無く発揮された圧巻の一手。
盤上没我の読みで苦悶の表情を浮かべる羽生名人と格調高い佇まいの郷田王将との対比画像はあまりにも有名。
3: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:51:52 ID:o8K
2(右) △9四歩 -森内(NHK杯)
第58回NHK杯決勝戦より。いよいよ終盤も大詰め、先手森内が後手羽生玉に詰めろをかけた局面。対する森内玉は詰めろこそまだかかっていないものの、駒を渡せば詰むという状況。
そこで羽生の指した手が逃げ道を広げる94歩。結論を先にいえばこの手は詰めろ逃れにはなっておらず羽生玉は詰んでいたようだ。しかし秒読みの最中に指されたこの手に、さしもの永世名人森内といえども踏み込むことはできず、2度も詰みを見逃し、勝ちを羽生に譲ってしまった。
小学生の頃から羽生と対峙し鎬を削った森内、おそらく、羽生に対する絶大な信頼から駒を渡しても詰ます順を避けてしまったのではないだろうか。対局者心理を見事に利用する勝負強さが光った衝撃の一手。
4: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:52:43 ID:o8K
3(中) ▲9八角 -中川(NHK杯)
第57回NHK杯第2回戦より。後手の中川が序盤中盤と優位に進め、一目分かりやすい局面になった終盤。羽生玉の詰めろを受ける延命の一手に見えた98角。その真の恐ろしさはその7手後に姿を顕す。
懸命に詰めろを外す羽生に対して再び自然に詰めろをかけ分かりやすい局面にしていく中川。しかしごく自然に見えたその緩手を羽生は見逃さなかった。銀を打ち込み王手をかけた羽生、後手の中川玉は既に詰んでいたのだった。
歩一枚すら余らない綺麗な詰み。これは単なる後手の頓死といえばそれまでだが例え一手たりとも予断を許さない恐ろしい指し回しを見せつけた鮮烈な一手。
5: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:53:02 ID:YAH
凄く丁寧なスレで草
これはまとめられる
これはまとめられる
6: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:53:09 ID:rHD
あっちかと思ったらこっちやったな
7: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:53:37 ID:o8K
4(一) ▲5二銀 -加藤(NHK杯)
第38回NHK杯より。当時五段だった羽生の非凡さを世間に知らしめることになった伝説のNHK杯。後手は前名人の加藤。その双眸には今はなき当時の勇猛さを携え、険しい表情で座している。対峙する羽生もまた剣呑な表情から鋭い眼光を覗かせる。
先手羽生の戦法は棒銀。加藤といえば棒銀の泰斗。棒銀で棋界最高峰の名人位にまで昇りつめた加藤を相手に棒銀を繰り出し乱戦に持ち込むその度胸たるやまさに鬼。自陣に打たれた大駒にも恐れずに加藤玉を追い詰める。
加藤の渾身の攻めを金と歩一枚で抑え、繰り出されたのがただ捨ての銀。しかしこれを飛車や金で取れば即詰み。加藤は強く踏み込んで受けるが結果は羽生の勝ち。解説の米長節も相まって後世に語り継がれることとなったまさに伝説の一手。
37: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)20:57:00 ID:0Yb
>>7
動画見てビビった
素人でもスゴさが分かる米長の解説
動画見てビビった
素人でもスゴさが分かる米長の解説
8: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:53:59 ID:A8n
NHKの多さよ…
あれもう羽生戦に名前変えよう(適当)
あれもう羽生戦に名前変えよう(適当)
9: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:55:06 ID:o8K
5(捕) ▲8四金 -渡辺(NHK杯)
第61回NHK杯決勝戦より。最終盤、後手渡辺玉は必死、手番で先手羽生玉を詰まさなければ負けという局面。渡辺の角打の王手に対して合い駒として打ったのは金。
セオリーならば一番価値の低い駒を合い駒として使うのだがここではこの金合以外では即詰み。秒読みの30秒でこの一手を読み切ってさせる終盤力。年を重ねるごとに読みの量と精度は落ちていくとされるがそこは羽生、間違えることなくしっかりと受け切り優勝。
短時間棋戦のNHK杯で4連覇を果たし、通算10期獲得した者に与えられる名誉NHK杯の称号を勝ち取った。衰えることのない読みの精度を遺憾無く見せつけた珠玉の一手。
10: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:56:04 ID:o8K
6(遊) △6六銀 -渡辺(王座戦第4局)
舞台は変わって第60期王座戦第4局。羽生の振り飛車に渡辺が居飛車で対抗。中盤の苛烈な玉頭戦から難解な終盤へ。控え室の評価が二転三転する中指されたのが歩頭へのただ捨ての銀打。しかしこの銀が詰めろ逃れの詰めろ。
この一局自体は千日手になったものの、指し直し局で見事勝利。見事王座への復冠を決めた。勝利への一心が生んだ奇想天外な勝負手が観るもの全てを震撼させた驚愕の一手。
羽生名人は特に王座戦に強く、なんと通算23期獲得。近年では若手強豪棋士との番勝負が多く、毎年名局を生んでいる。この勝負もまた名局に相応しい一局だ。
11: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:57:18 ID:o8K
7(三) ▲8六歩 -丸山(NHK杯)
第53回NHK杯準決勝戦より。激辛な指し回しで安泰な後手丸山玉に対して龍や桂馬に包囲され中段で泳ぐ羽生玉。難解な局面で指されたのは後手の龍の頭に歩。取れば龍の利きが逸れるが取らなければ勿論、龍が歩で取られる。
解説の米長をして一目悪手と言わしめたこの一手、後手の丸山も龍取りを放置して羽生玉を追い詰める。しかし羽生はそこから見事に指し回し詰めろ逃れの詰めろをかけ丸山を投了へと追い込んだ。
局後の感想戦によれば件の局面で後手にも金のただ捨ての妙手があり、それを指せば羽生は負けていた。とはいえ秒読みの最中その一手を見つけるのは至難の技。結果大逆転の勝利を収めた常識外の一手。
15: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:01:08 ID:o8K
>>13
>>12は佐藤康光九段やで
ちな>>11-12の画像は一手前やでゴメンチ
>>12は佐藤康光九段やで
ちな>>11-12の画像は一手前やでゴメンチ
12: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)18:58:11 ID:o8K
8(左) ▲9六金 -佐藤(NHK杯)
第60回NHK杯準々決勝より。後手佐藤の振り飛車から相穴熊に。佐藤が羽生の端攻めから逃げ出し、羽生玉を追い詰める終盤戦。またしても秒読みの最中に指された羽生の妙手。香車の前にタダ捨ての金。
この一手により羽生玉は上部への逃げ道が開け詰むかどうか難しい局面に。羽生と百番以上指した佐藤でさえもこの一手には喫驚の表情を隠しえなかった。その後も動揺を隠せない佐藤を追い詰め見事勝利を収める。
相手がどんな強者でもどんな難解な局面でも急所に手がいく、悠揚たる指し回しを見せつけた感嘆の一手。
16: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:01:17 ID:o8K
9(投) △3六歩 -久保(竜王戦挑決)
第23期竜王戦挑戦者決定戦より。羽生マジックの最たる例としてwikiにも述べられるこの一着。退っ引きならない局面で全くの緩手にも見える歩突き。先手久保には勝ちへの道筋がいくつも見えたことだろう。
ただその道を久保が歩む事はなく、羽生が勝鬨をあげ、竜王戦挑戦者の資格を得た。
羽生マジックについて、羽生本人は相手を幻惑させる類の手ではなく、最善を求めた結果としての一手であるという。また局面を複雑化する一手でもあると述懐している。弱冠25にして七冠を戴冠し、今尚四冠を持つ異次元の強さを象徴する究極の一手。
17: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:01:40 ID:6gJ
それにしてもわかりやすく作ったなイッチ
20: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:05:59 ID:o8K
ちょっと前ワイ「プロ棋士の名手で打線組んだろ!」
シコシコ編集中ワイ「羽生さん多スギィ!羽生さんだけで打線組めるやろwww」
戦慄ワイ「ほげっ…組めたンゴ…」
シコシコ編集中ワイ「羽生さん多スギィ!羽生さんだけで打線組めるやろwww」
戦慄ワイ「ほげっ…組めたンゴ…」
23: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:15:54 ID:o8K
>>21
組めんこともないが対戦相手羽生が多数起用される模様
組めんこともないが対戦相手羽生が多数起用される模様
22: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:07:18 ID:A8n
朝日杯で渡辺相手にさっきの対戦相手が使った中飛車を指すとかいうエンターテイナー
なお勝利する模様
なお勝利する模様
25: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:18:28 ID:A8n
これには神武以来の天才もウヒョー
28: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:23:40 ID:UQ0
羽生打線スレはチェスですら立てられそうやな
30: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)20:19:08 ID:9q3
対三浦の△8六飛がない
39: 名無しさん@おーぷん 2015/11/29(日)01:53:15 ID:BdA
>>30
これも凄いンゴねぇ…
これも凄いンゴねぇ…
31: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)20:28:29 ID:eLw
「50年に一度の大逆転を毎年数回は起こしている」
と言われるだけのことはある
と言われるだけのことはある
33: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)20:31:22 ID:FD7
おまえら、もし地球に将棋星人が攻めてきて、向こうの大将と地球代表が将棋一番勝負で対決し、負けたら植民地にされるという事態になったら、地球代表は絶対羽生でないとイヤだろ?
深浦でもいいのか?深浦に地球の命運を託せるのか?
羽生をけなしてるやつは地球規模で考えるんだ
深浦でもいいのか?深浦に地球の命運を託せるのか?
羽生をけなしてるやつは地球規模で考えるんだ
35: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)20:37:02 ID:5KZ
>>33
これすき
これすき
34: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)20:37:02 ID:yVr
羽生マジックで打線くんだwwwwww
1(遊) 羽生
2(中) マジック
3(左) マジック
4(一) 羽生
5(三) 羽生
6(右) マジック
7(捕) 羽生
8(二) マジック
9(投) 羽生
1(遊) 羽生
2(中) マジック
3(左) マジック
4(一) 羽生
5(三) 羽生
6(右) マジック
7(捕) 羽生
8(二) マジック
9(投) 羽生
38: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)21:12:03 ID:xDG
米長の声が対局室まで聞こえたと言う逸話
41: 名無しさん@おーぷん 2015/11/29(日)07:06:19 ID:e5H
ひふみんのてのひらクルックルな解説すこ
24: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)19:18:17 ID:mVu
羽生は羽生と戦わなくていいからズルいわ
コメント
コメント一覧 (9)
羽生きらい
教えてクレメンス。
○羽生は毎日羽生と脳内で対局してるから強い
こんなに安定してNHK杯勝てる人間は二度と現れないだろうね
飛車でも金でも銀を取ると14に角を打たれる。
香車が効いてるんで合駒できず42に玉が寄るが41金で詰み。
サンキューやで。
こんな手、コンピュータはさせへんやろな。
こんなん血の気引くわ