1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:41:44 ID:0cu
http://natalie.mu/comic/news/170492

漫☆画太郎原作による映画「珍遊記」の追加キャストが発表された。
玄奘役は倉科カナ、龍翔役は溝端淳平、じじい役は田山涼成、
ばばあ役は笹野高史、中村泰造役は温水洋一、変身前の山田太郎役はピエール瀧が演じる。
コミックナタリーでは、ばばあのビジュアルとともに笹野のコメントを紹介する。

画太郎作品には欠かせないキャラクターであり、映画化発表時からファンの間で、
誰が演じるのかとさまざまな憶測を呼んでいたばばあ。公開されたビジュアルで、
笹野扮するばばあは、銃を手に満面の笑みを浮かべている。

監督の山口雄大は「笹野さんの方から『ばばあ役がやりたい』とおっしゃってくださって、
『そのテがあったか!』と目から鱗でした」とキャスティングの経緯を説明。
映像で「女性としてのおばあさん」を演じることに憧れていたという笹野は、
「監督様の御英断に、敬意を表します」と喜びを露わにした。ばばあを実際に演じてみた感想については
「じじい役の田山さんの、濃厚な色気のお陰様で、何とか演りきれました」とコメント。
劇中には田山とのベッドシーンも盛り込まれるとのことなので、ばばあファンは期待して待とう。

映画「珍遊記」は2016年2月27日より、新宿バルト9ほかにて全国ロードショー。
なお本日発表された追加キャスト6名のビジュアルは、コミックナタリーを含む計6つのWebサイトにて、
それぞれ1キラずつ公開されている。ビジュアルの掲載先は下記のリストにて確認を。

笹野高史コメント

オファーを受けて

映像で女性としてのおばあさんを演じることに憧れておりました。
ところがなかなか実現しませんでした。今回、やっと有難くもお役を頂戴いたしまして、ありがとうございました。
嬉しゅうございます。なにより監督様の御英断に、敬意を表します。

ばばあを演じてみて

じじい役の田山さんの、濃厚な色気のお陰様で、何とか演りきれました。

楽しみにしているファンにむけて

原作のばばあは大変な人気と聞いております。原作のイメージも保ちつつ、
私も二人の祖母の面影を追いながら演じさせて頂きました。いかがでしたでしょうか。

山口雄大監督コメント

当初女優さんをキャスティングに考えていたのですが、
嫌味なく生々しくなく演じてもらえる人になかなか出会えず、難航していました。
ところが笹野さんの方から「ばばあ役がやりたい」とおっしゃってくださって、「そのテがあったか!」と目から鱗でした。
問題の、田山さんとのベッドシーン(?)も色気たっぷりに演じていただきました。

引用元:おーぷん2ch

2: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:43:07 ID:vlW
えっなにそれは
アカン倉科カナのキャリア終わってまう

3: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:43:36 ID:klG
流石に草

4: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:44:12 ID:klG
イケるやん

5: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:44:32 ID:Tyw
楽しんで作ってる感があってええな

7: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:45:17 ID:VsC
捕鯨かと思った

8: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:46:32 ID:vlW
いかんでしょ
演者は糞とよだれまみれの原作の世界観知っとるんか

9: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:48:09 ID:Fs8
???「史上最低の糞映画にしろって言ったのに、
なんでこんなに面白くしたんだバカヤローッ!!進撃の巨人の監督に撮り直させろ!!」

11: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:58:28 ID:KFO
これとこれならまだわかるが

no title

no title

玄奘ってこれやん

no title


みんなのキャリヤが終わるね

12: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:59:51 ID:klG
>>11
作者コメで草

13: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)13:02:03 ID:ahQ
ホンマにやるんかい
草生える

15: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)13:04:58 ID:ahQ
まん○画太郎は草生える

16: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)13:06:40 ID:KFO
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150627/Cyzowoman_201506_post_16460.html
「松山の最初にして最大のつまずきとなったのが、12年度のNHK大河ドラマ『平清盛』です。
全話平均12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という大河史上最低の数字を記録してしまったことで、オリジナル作品の主演は鬼門となってしまった。
松山としては『いつかもう一度大河主演でリベンジを果たしたい』という気持ちが強いようですが、当然事務所としてはできる限り"安牌"の役どころで、業界内での松山の信用を取り戻したいと考えている。
原作ファンがついている作品なら動員も見込めるため、今作も決まったのでは。7月スタートの松山主演ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)も、アニメの実写化作品です」(テレビ局関係者)

あかん、関係者全員狂ってる・・・

6: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)12:44:36 ID:Dvr
本気で倉科カナに同情