1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:40:37 ID:btr
笑って見送ると決めてたワイ「アハハ!」


グスン

引用元:おーぷん2ch

2: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:41:26 ID:zCm
泣いてええんやで

3: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:41:53 ID:2Ny
あの世で見守るネッコ「アハハ!」

4: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:43:47 ID:aUo
ネッコ「苦しいンゴ…ご主人助けてクレメンス…」イッチ「アハハ」ネッコ「なにわろてんねん」

5: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:44:11 ID:gzC
イッチの中のネッコ 「アハハ!」

6: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:44:35 ID:XTJ
隣家のイッヌ「アハハ!」

7: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:44:42 ID:yb6
笑えん

8: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:44:48 ID:Zek
かなC

11: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:45:46 ID:5Hb
雲の上のワイ「アハハ!」

14: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:46:32 ID:yTS
ネッコって受けって事?

15: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:46:36 ID:3LK
涙目になるワイ「アハハ!」

16: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:48:12 ID:Sum
ペットの死は家族の死やからなあ
泣いてもええんやで

17: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:48:47 ID:eUW
悲しいときに無理に笑うと早死にするで
悲しいときはたくさん泣いてええんやで

20: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:52:18 ID:Ykr
目の前で死なれるのと
フラッと消えられるのどっちがええ?

24: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:48:58 ID:2JZ
>>20
どっちも経験したけどどっちもトラウマ

21: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:54:11 ID:KBj
両方経験したワイは目の前で看取る方を選ぶ
区切りがつかへん

22: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)00:56:02 ID:UYO
ペットロスで有給とる奴wwwwwwwwwwwwww

25: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:50:23 ID:ILN
正直人が死ぬのより辛いで

29: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:52:31 ID:2JZ
>>25
映画やドラマは特にそうやな
動物が亡くなるシーンは胸が苦しくなる

ナウシカ→テト

27: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:51:15 ID:CXF
こういうスレ見ると思い出してまうからあかんわ

28: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:51:49 ID:kVN
ペットの死って人格形成に大事なことらしいな

30: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:55:07 ID:wnH
これ考えるとペット飼う勇気ないンゴねぇ

32: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:56:14 ID:kVN
>>30
死と向き合うって大切なことやで

31: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:56:07 ID:2JZ
イギリスの諺

子供が生まれたら犬を飼いなさい

子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるだろう

子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるだろう

子供が少年期の時、子供の良き理解者となるだろう

そして子供が青年になった時、自らの死をもって子供に命の尊さを教えるだろう

ワイは猫も犬も一緒に暮らしたけど、どちらもこれに当てはまるわ

33: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)01:57:14 ID:CXF
>>31
これ一度見てから子どもできたら絶対犬飼うって決めてる
子どもできるか知らんが

34: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:00:03 ID:5Ab
カッメ(24)「アハハ!」

35: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:01:18 ID:bSL
オウム(70)「ほーぅ」

36: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:02:32 ID:2JZ
「なぜ犬は僕たちより早く死んでしまうの?」

愛犬が末期ガンにおかされ、安楽死という苦渋の選択をしたある家族のエピソード

末期癌の苦しみから愛犬を解放するために、安楽死を選んだある夫婦は、
6才の息子のシェーンにも最後の時に立ち会わせることにした

シェーンはとても落ち着いていて、最後まで愛犬のベルカーをやさしくなで続けていた

数分後、ベルカーは静かに息を引き取った

シェーンは、その死を穏やかに受け入れているようだった

最後を看取った後、立ち会った獣医師と夫婦は
「愛する動物たちが人間よりもずっと早く死んでしまう」という悲しい現実について話していた

すると、そのときシェーンが突然言った
「ぼく、その理由を知ってるよ」
夫婦と獣医師たちは驚き、シェーンを見つめた

「人は生まれてきてから、だれかを愛すことや、幸せに生きる方法を覚えるでしょ?
でも、犬はその方法を初めから知ってるんだよ。だから、長く生きる必要がないんだよ。」


ワイも愛猫を亡くしたけど、この実話読んで涙がとまらんかった

38: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:07:18 ID:bSL
>>36
人生何周かしてそうな子供やな

42: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:12:03 ID:2JZ
>>38
そうだね

確かにシェーンがいうように、「愛すること」を生まれたときから知ってるんだと思う

純粋に、ひたむきに愛情を向けてくれるよね
打算がない

どう頑張っても返しきれないくらい、一途に飼い主を思ってくれる

40: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:09:01 ID:3Lx
ジッジが猫飼ってるけど猫死んだ時のこと考えると怖いンゴねぇ…

41: 名無しさん@おーぷん 2016/02/17(水)02:11:42 ID:45G
┏━━━━━━━┓
┃  / \  ┃
┃ /   \ ┃
┃ (゚)(゚)ミ┃
┃ 丿    ミ┃
┃ つ  (  ┃
┃  ) (  ┃
┗━━━━━━━┛