1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)02:13:31 ID:Jlk
3: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)02:14:26 ID:AIA
公開前なのにもうDVDがあるのか(すっとぼけ)
6: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)02:15:13 ID:9qL
>>3
売れることが最初からわかるんやろ(適当)
売れることが最初からわかるんやろ(適当)
4: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)02:14:34 ID:qqE
やったぜ。
5: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)02:15:10 ID:NCv
>>1
今更感
これのアマゾンレビュー淫夢のばっかじゃねーか
今更感
これのアマゾンレビュー淫夢のばっかじゃねーか
10: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)02:16:56 ID:1E4
世界で最も有名なホモ劇作家の原作なんだよなぁ…
12: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:18:32 ID:2dd
ハリウッドでリメイクしたのかな?
13: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:20:40 ID:S6V
シェイクスピア is GOD(確信)
超名作の映画でセリフの一つ一つに感銘を受けたんだよなぁ・・・
特に主役のOBRN(オベロン)やHRN(ヘレナ)の動きは凄かった(小並感)
こんな映画を作れるシェイクスピアは神(確信)
超名作の映画でセリフの一つ一つに感銘を受けたんだよなぁ・・・
特に主役のOBRN(オベロン)やHRN(ヘレナ)の動きは凄かった(小並感)
こんな映画を作れるシェイクスピアは神(確信)
14: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:21:12 ID:S6V
お前のことが好きだったんだよ
シェイクスピア(王者の風格)
とても素晴らしいで感動しました…
特に四章の屋上のシーンが印象的でした。オイル塗ろっか?(コインロッカー)先輩のこの優しさこもったセリフが心の中に残っています。喉の乾いた後輩のためにアイスティーを作る先輩の優しさ(大嘘)、フラついた後輩を支える先輩はすごいと思います。
購入しようか迷ってる人は絶対に買ったほうがいいです。とても素晴らしい作品なので810回は見返したほうがよいでしょう。値段も114514円なので買って損はありません!
絶対に感動するから見とけよー
シェイクスピア(王者の風格)
とても素晴らしいで感動しました…
特に四章の屋上のシーンが印象的でした。オイル塗ろっか?(コインロッカー)先輩のこの優しさこもったセリフが心の中に残っています。喉の乾いた後輩のためにアイスティーを作る先輩の優しさ(大嘘)、フラついた後輩を支える先輩はすごいと思います。
購入しようか迷ってる人は絶対に買ったほうがいいです。とても素晴らしい作品なので810回は見返したほうがよいでしょう。値段も114514円なので買って損はありません!
絶対に感動するから見とけよー
15: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:22:01 ID:S6V
良い
ライサンダーがシーシアスのクルルァに追突してしまうシーンがとてもよかったです。舞台が下北沢から若干遠いのが残念でしたが楽しめました。
ライサンダーがシーシアスのクルルァに追突してしまうシーンがとてもよかったです。舞台が下北沢から若干遠いのが残念でしたが楽しめました。
16: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:22:07 ID:g4I
これマジ?淫夢に媚売るとか終わってんな
17: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:22:31 ID:S6V
たまげたなぁ
すばらしい作品です。でも試合を終えて家路へ向かうサッカー部員達が疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまうい、後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、
車の主、暴力団員谷岡が示談の条件を言うシーンが無いのは残念でしたが、とても楽しめました。
すばらしい作品です。でも試合を終えて家路へ向かうサッカー部員達が疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまうい、後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、
車の主、暴力団員谷岡が示談の条件を言うシーンが無いのは残念でしたが、とても楽しめました。
18: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:23:17 ID:S6V
モーツァルト?
やっぱ……シェークスピアくんの……戯曲を……最高やな!
シェークスピアくんも美味そうやなほんと
やっぱ……シェークスピアくんの……戯曲を……最高やな!
シェークスピアくんも美味そうやなほんと
19: 名無しさん@おーぷん 2016/05/06(金)14:24:47 ID:vsa
こんなん草
コメント
コメント一覧 (13)
リスペクト作がいくつも作られるのは必然(或いは偶然)