1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/08(日)15:28:43 ID:Rfz
今日も赤い球団を優勝へと導くためにトレーニングに余念がないのはご存じ男気黒田。
汗を流し、一休みしようとネットサーフィンを始めた黒田だったが、wikipediaのおまかせ表示で出てきたスターリンの悪行を読むと、その目は偉大なるソ連の国旗及び同志達の血よりも赤く燃え上がった。
さっそく男気ツーシームに飛び乗り、1930年後半のモスクワにたどり着いた男気黒田。
クレムリンに乗り込み、スターリンを見つけて男気説教をかまそうと近づくもののそのまま逮捕されシベリア送りになるハプニングに見舞われたが溢れ出る男気でモスクワに復帰すると、クレムリンのドアというドアを粉砕。
職員達を凍死させつつスターリンに詰め寄る。
「お前の経歴は嘘ばかりだ」「レーニンにもハブられていたらしいな」「お前がソ連人民を苦しめている」「世界中の共産主義者に申し訳ないと思わないのか」と男気説教。
これに対しスターリンは落ち着き払って「お前もカープを苦しめている」「お前こそカープファンに申し訳ないと思わないのか」と反攻作戦を開始。
これに終戦前のヒトラーのごとく追い詰められた黒田は激怒してフロントドアを叩き込もうとしたものの、黒田の経歴を知ったスターリンは、20億を蹴りカープに戻る革命的精神に感動。
速やかに謝罪し、あっけにとられた黒田も思わずこれに応じて和解が成立。
直後、その革命的精神で自身の地位を脅かされかねないと危惧したスターリンにより粛清され無事死亡した。
これに対して共産国家からみた評価のみのゴルバチョフ(47)は「(ソ連が崩壊したのは)結果論」とコメントした。
なお次の粛清には間に合う模様。

引用元: ・男気黒田、スターリンに激怒!男気注入へ

2: 名無しさん@おーぷん 2016/05/08(日)15:31:13 ID:34I
ツーシームってどんな乗り物やねん

3: 名無しさん@おーぷん 2016/05/08(日)15:33:12 ID:Rw2
秀逸

4: 名無しさん@おーぷん 2016/05/08(日)15:36:06 ID:tbU
>あっけにとられた黒田
ここすこ

5: 名無しさん@おーぷん 2016/05/08(日)15:38:05 ID:ynt
ツーシーム万能論