1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)03:02:19 ID:Uvy
彡(^)(^) 「おっ!草生えとるやん食ったろ」
彡(゜)(゜) 「あれなんか調子悪いなどないしたんやろ」
彡(゜ω゜) 「なんかおかしいなあ」





彡(´^ω^`) 「まあ大丈夫やろ」

引用元: ・彡(゜)(゜) 「ここがチェルノブイリなんか」

2: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)03:02:52 ID:onJ
こわE

5: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)03:05:50 ID:iIh
>>2
ミスターおんjやんけ!!

8: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)04:32:12 ID:xKx
>>2
おんJやんけ!

3: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)03:03:27 ID:wLS
なんで食うのか

4: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)03:03:45 ID:oYs
象の足で検索検索ゥ

6: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)03:47:50 ID:YXb
ヒェッ....

9: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)06:52:50 ID:MXN
原ちゃんは放射線まみれだったんか…(困惑)

10: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)07:02:48 ID:xKx
>>9
放射線まみれの地域に住んでる原住民を追い出したやきう民

11: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)12:37:54 ID:93m
原住民はチェルノブリリの被害者だった?

12: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)12:41:41 ID:qam
>>9-11
やきう民ぐう聖説

14: 名無しさん@おーぷん 2016/06/02(木)12:57:00 ID:MNW
原発事故のあとチェルノブイリの町の住民は疎開され軍の兵士が防護服を着用し噴霧器を背負って中和剤を町に散布して回っていた
一人の兵士が中和剤を散布していると一軒の家の前で死んだ猫を抱いて泣いている老婆を見つけた
話を聞いてみるとペットの猫が死んでどうしていいかわからず泣いていたらしい
可哀想に思った兵士は手袋を脱いで花壇に手で穴を掘って猫を埋葬してやり老婆を疎開先に行くバスに乗せてやった
その日の任務を終え隊に帰るとまず服を脱がされガイガーカウンターを当てられるのだが件の兵士にガイガーカウンターを当てたとたんガーガーと大きな音が鳴り響いた
医者が飛んできて兵士に町で何か素手で触ったりしなかったか?と聞いた
兵士は正直に素手で土に穴を掘ったことを告げた
兵士は別室に連れていかれ両手を医者に綿密に調べられ隊に帰された
兵士が隊のベッドの上で俺は一体どうなるんだろう?と心配していると小隊長が満面の笑みを浮かべ部屋にやってきて兵士に告げた
「おい、喜べ!お前の両手は切り落とさなくていいらしいぞ!爪を全部剥ぐだけでいいそうだ!よかったな!」