1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)18:46:25 ID:Ri6
この日、巨人小笠原は都内で会見を開き、先日行われた大正義巨人軍との契約更改について「勘違いがあった」として白紙撤回、球団に対し契約を見直すよう要求した。

交渉の経緯について、巨人小笠原の説明によれば、交渉当日、球団社長が申し訳なさそうに「7000万で」と言って来たので、カッスは「(ああ、7000万アップか)」と解釈。
年俸約5億円は当初の希望額とは大幅に開きがあったが、球団のためにと渋々サインしたのだという。
その上で巨人小笠原は、「球団のために5億円ぽっちで契約したのに、5億どころかたった7000万しか払わないというのはキ○タマを踏みにじられた思いだ」と熱弁。
「これは完全な詐欺だ。僕という選手を7000万で雇えるはずがないのはわかりきったこと。球団ははじめから僕を騙すつもりで交渉していた」と怒りをぶちまけた。
さらに同氏は来年の税金面についても言及。「7000万ではとてもじゃないが税金は払えない。もとより払うつもりは毛頭ないが心情的に落ち着かないものがある」と心のケアも必要であると訴えた。
法廷闘争も辞さない構えで、同日、カッスは東京地裁に訴状を提出しに行ったが、受け付けた裁判官は恒例の刑事裁判と勘違い。
裁判官は「カッスが来た?じゃあ死刑にしとけ」と死刑宣告、その場で無事刑は執行された。

この一件について原監督は「カッスのマイナス分はもう菅野に払ってしまったから・・・」と契約見直しは事実上不可能であるとの見通しを示した。
なお来シーズンには間に合う模様。

引用元: ・巨人小笠原、契約見直しへ「勘違いあった」

2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)18:48:28 ID:l29
すき

3: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)18:51:41 ID:EGE
勢いが足りない

4: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)18:52:50 ID:3Ra
裁判官の畜生っぷりが素晴らしい
1444334点

6: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)18:55:55 ID:sMl
キ○タマ踏みにじるのと裁判官で草

9: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)19:01:04 ID:2ZD
ぐう名文
毎秒たてろ

7: 名無しさん@おーぷん 2016/11/21(月)18:59:28 ID:azW
とりあえずビールみたいなノリで死刑にする裁判官で草生えた

元刑事が教える ウソと心理の見抜き方 (アスカビジネス)

新品価格
¥1,620から
(2016/11/21 19:56時点)