1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:07:03 ID:MBi
モニタが見えないくらい煙い
2: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:07:31 ID:bg3
グエー死んだンゴ
3: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:07:37 ID:REJ
部屋出ろwwwwwww
4: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:07:39 ID:SHf
逃げ出したり死んだりしたら虫と同じレベルに落ちてしまうからな
5: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:09:15 ID:oCA
欠陥商品やな
7: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:46:12 ID:mfI
成仏定期
8: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:46:18 ID:2SL
悪霊退散!(モクモク
6: 名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)02:44:58 ID:0aS
ワイを駆除するのはやめてクレメンス
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コメント
コメント一覧 (14)
これすき
2002/5/11 16時
◆表題
山の中で
◆記事
いつもの浮浪者の爺さんと、その知り合いのおっさん達3人の5人で岡山市の北に有る
三野公園に出かけた。
爺さんの知り合いの3人はわしと爺さんが露出狂で変態だとは知らない、行く途中で
酒屋に寄ってから酒やつまみを買い込んだ。
公園の裏側の駐車場に車を停めてひたすら山道を30分ぐらい歩いてやっと公園に着いた。
山の上にある公園なので、滅多に人が来ないのでたまに爺さんとここのテラスでやりまくるが
最高の場所だ。
案の定テラスにはだれも居なかったので、わしも爺さんも七分と地下足袋になりテラスの
床にすわり紙コップに酒を注ぎ飲み始めた。
3人のおっさんもめいめいに座って酒やら焼酎やらをがぶがぶという程飲んでいる。
上がって来てから2時間も立つとわしと爺さんは魂胆があって余り酒を飲まなかったので、
酔っていなかったが残りの3人は割と酔っ払っていた。
最初に爺さんが酒に酔った振りをして七分とシャツを脱いで越中褌と地下足袋になり
ベンチに横になってからわざと緩めた褌からちん●をわし達が見て居る前で引きずり出した。
『あ~~!ちん●が立ってきてしょうがねえ~~や!せんず●でも掻くかなあ~~!』
言いながらオイルをつけぐちゃぐちゃとせんずりを掻き始めた。
わしが『爺さんよ!!気持ちえかろうが!わしのちん●、舐めてくれや』と言ってちん●を
爺さんの口にあてがってやったらじゅぼじゅぼと舐めはじめた。
なんやこれ草
原文が存在した…?
>わしが『爺さんよ!!気持ちえかろうが!わしのちん●、舐めてくれや』と言って
生前の母上が寝床で朗読した絵本の中のおかしな豪傑たちの台詞回しと、その時の柔らかでありつつも幼い私にとって世界で唯一確かなものでもあった温かみある声を思い出した、訴訟
いつまで前世気分でいんだよ
もう今世始まってるぞ
はよワイの体から出てってクレm