1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)05:04:47 ID:che
今月4日、北朝鮮が新型ミサイル兵器の発射を示唆、これを受け無駄な義憤と性的興奮を覚えたのは、あの日本の金○恩こと巨人小笠原確定死刑囚(43)。
ミサイル発射を止めるべく、真空パックに封入された状態で、愛車のリリーフカーと共に対馬海峡を渡り韓国へ密輸。
途中クアラルンプール国際空港で肩にVXガス(29)を掛けられ死亡するハプニングに遭いながらも何とか北朝鮮に潜伏することに成功。

ひとまず平壌で宿を探すカッス、一番目立つあの三角形のホテルにチェックイン。
しかし悲しいかな畜生の性、受付嬢を見るなり今まで抑えていた興奮が爆発してしまい犯すこと無く絶頂射○。
突然の暴発に事態を重く見たホテル側は大正義人民軍に通報。エントランスで干乾びていたカッスはあえなく拘束、強制収容所こと横浜DeNAベイスターズへ収監されてしまう。

毎日科せられる厳しいノルマ、何故か巻き込まれる二塁レギュポジ争い――。終わりの見えぬ不毛な労働にシナシナになってしまったカッス。
そしてついにノルマ達成ができず廃棄処分が決定。金正恩の前で斬首という趣向溢れる処刑方法にカッスは顔を真っ青にして喜んだ。

処分当日、最高指導者の前で最後に言い残すことはあるかと聞かれ、
『俺の精○は生物兵器だ。』『毎年4億3000万円上納してやってもいい。』『俺が死んだら原監督が黙ってないぞ』とチン情。それを聴いた金正恩は処分を撤回、カッスと相互確証破壊を結んだ。
だが一畜去ってまた一畜、奥歯ヘアーの指導者はその場のノリでカッスの兵器転用を決定。

哀れカッスは新型男根ミサイルに詰められ即発射、アメリカMLB本部へ向け順調に飛行し、無事日本海に着水、ミサイルの安全装置により自爆した。
その後、ミサイルの残骸と共に北海道の自衛隊基地に回収され分析のため解剖。その際に、無麻酔解剖を起因としたショック症状と、北の大地が原因による謎の頭痛の合併症で死亡した。


この件について大正義原辰徳監督(58)は「黒いお金の動きはすぐバレちゃうんだよね」とコメント。
誰かへの忠告をすると共に、改めて自身の潔白を説いた。
なお、トランプ大統領の北朝鮮空爆はすぐにでも始まる模様。

引用元: ・巨人小笠原、北朝鮮との相互確証破壊を確認し死亡

2: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)05:07:36 ID:ZGv
サンキューカッス

3: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)05:10:13 ID:RLq
結構すこ

5: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)05:27:58 ID:Mdp
カッスの畜生度が薄いものの理不尽度がその上をゆくカッスレ
もう少し読みやすい文章にすれば光る

+114点

最強 世界のミサイル・ロケット兵器図鑑

新品価格
¥626から
(2017/3/4 11:11時点)