1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:00:47 ID:RCk
ワイ「自然や環境問題がクローズアップされるにつれ、山へ来られる方が増加しております。
それ自体よろしいのですが、野生動物に対して何の警戒心も持っていない方が増加傾向にあるのも事実。クマ以外にもシカやサルでさえ、自らの命を守るためなら人に襲い掛かってきますし、その殺傷能力を考えると下手に煽る行為はとても恐ろしくてできません。
みなさん経験ないかもしれませんが、大きな角を生やしたニホンジカの群れが横を通り過ぎていく時の迫力は、凄まじいものがあります。奈良公園にいるせんべいをねだるシカなど比較になりません。
山の賢人と言われ冷静沈着に見えるニホンカモシカでさえ、バッタリ遭遇すると「ブヒーブヒー」とうなり声をあげ猛烈に威嚇してきますし、サルなど岩の上から石を投げつけてくることさえあります。動物園にいる動物やペットと野生動物では、根本的に性格が異なるのです。
 シカについては襲いかかってくることはまずありませんが、サルについては行動が読めず危険ですから山で会っても絶対ちょっかいを出さないように。
また、最近では川場村や片品村に本来生息しないはずのイノシシが増えていますので、武尊山に入るときはサル、クマだけでなくイノシシにもご注意願います。
 では、本題のクマに出会った時の対処方法、出会わないための方法について書いていきましょう。

 始めに申し上げておきますが、これなら間違いないといわれる究極の奥義など一つもございません。
襲われる時は「なぜ、そのような状況で?」と言われ、襲われなかった時も「なぜ、そのような状況で?」と言われることが往々にしてあるからです。
結局のところ、運次第ですかね…。
それ以外、言葉が見つかりません。ただ、そう言ってしまっては話しが始まらない。
 以下の事項は一般的に言われる説と異なるものもございますが、私の経験と知り合いの話しをまとめ、極力襲われない方法を書いてみました。
クマに襲われる確率は、ハチに指されたりヘビに噛まれたりするより遥かに低い。
しかし、襲われた時の精神的肉体的ダメージは、日本の陸上生物の中でナンバーワンといっても過言ではないでしょう。

 皆様方がいたずらにクマに対して怯えることなく、安心して自然を満喫して頂ければ幸いですぅ。」

引用元: ・底辺家族「ハイキング楽しいね!」ワイ「まぁ…」

2: 【4】 2017/06/07(水)13:06:54 ID:sRm
めっちゃ早口で言ってそう

3: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:08:48 ID:RCk
>>2
ワイ「,クマに対してやってはいけないこと

(1)レンズをクマに向けない
   クマにとって一番の脅威は人間の目。その何倍ものカメラやビデオのレンズを向けることは、クマにとって恐怖そのもの。

(2)フラッシュをたかない
   自然界ではカミナリだけ。突然、自分に向かって閃光が走ればクマだってビックリします。

(3)会っても騒がない
  (2)についてもあてはまりますが、ビックリすればクマのほうが通常逃げます。しかし、子連れのケースでは母グマの神経を逆なでするだけです。

(4)背中をむけたり、逃げないこと
  これをした人がターゲットになります。」

4: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:09:35 ID:mMX
めっちゃ早口で言ってそう

6: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:11:07 ID:RCk
>>4
クマへの対処方法

 最終的に襲われるか否かは運のみ。運が悪ければ何をしたって襲われる。
経験則なぞ何も通用しないのが自然界。以下は、管理者の主観であり経験則なので、信用するか否かは皆様方にお任せいたします。

睨み付けて、視線をはずさないこと。怯んだら襲われるリスクが高まります。
    武器も何も持っていないときにはこれしかありません。
「睨み付けながらゆっくり後退してクマから遠ざかる」とはよく言われますが、もう気力・気合・気概と「気」の勝負。
以下にも対処法を述べておりますが、これがほぼ全てを語っていると思っていいくらい重要。場合によっては、クマが突然出てきて足がすくみ、何も出来ないままクマが逃げてくれたというケースもあるでしょう。
しかし、この「揺るがない心」は決して忘れないで下さい。

7: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:11:38 ID:VWu
目早

9: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:12:52 ID:RCk
>>7
「大山倍達を超えた」「漫画で読んだ話みたい」――。群馬県長野原町の河原で釣りをしていた63歳の男性が、襲いかかってきた熊を素手で撃退したというニュースがネット上で大きな話題を集めている。

男性は地元で名の知れた空手の高段者。「目があった瞬間に飛びかかってきた」という熊に応戦し、数分間にわたる格闘を繰り広げた。最終的には、熊の右目を指で突いて退散させたという。

8: 【73】 2017/06/07(水)13:12:50 ID:sRm
二行以下「おっと、長文きちゃった悔しかったねぇ」
三行以上「めっちゃ早口で言ってそう」

やぞ

10: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:14:07 ID:RCk
>>8
ヒグマ

ヒグマは北海道のみに生息していて、
体長は約2.0m、体重は150~400kgの
ものすごく大きな熊です。

人間を食べるために
人を襲うことがあることも
確認されています。

11: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:14:50 ID:Os9
お前らコピペにマジレスするのか…

17: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:17:26 ID:RCk
>>11
クマと闘うためにロシア人が考案した特殊スーツがヤバイ
クマに襲われたら、死んだふりをしろ!とか一時期、日本でも、そういった対策が話題になっていましたが、昔、1800年ごろのロシア、シベリアのあたりでは、こういうクマと戦うために、専用アーマーのような特殊スーツが作られていたそうです。
写真からわかるとおり、全身に無数のトゲがついており、これでクマの攻撃を受けることで、クマに致命傷を与えようという考え・・??のようです。
さすがに、こんなもんで助かるのかと。。。

no title

12: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:14:51 ID:7Uy
>>1ってイッチが書いたんか?

13: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:16:04 ID:RCk

14: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:16:35 ID:7Uy
>>13
三月

15: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:16:39 ID:i7b
no title

no title

no title

好きなのを選んで持っていきましょう

19: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:21:03 ID:RCk
>>15
 オーストラリアで6月に撮影された動画が今週、インターネットで大きな注目を集めている。
大きなオスのカンガルーと人間の男性が対決する劇的な場面を収めたものだ。

 この男性はグレイグ・トンキンスさん(34歳)と報じられており、友人たち数人と猟犬とともに、豪ニューサウスウェールズ州郊外でイノシシ狩りをしていたという。
その最中、トンキンスさんは自分の猟犬が大型のカンガルーにヘッドロックをかけられているのを目にし、犬を助けようと駆け付けた。

 驚いたカンガルーは、犬を解放。だがトンキンスさんは、続けてこのカンガルーの顔面を殴った。
メディアには、「カンガルーを脅かして遠ざけ、犬が逃げるチャンスを作りたかった」と話している。

 オーストラリアで6月に撮影された動画が今週、インターネットで大きな注目を集めている。大きなオスのカンガルーと人間の男性が対決する劇的な場面を収めたものだ。

video.nationalgeographic.com/video/news/161206-kangaroo-vs-dog-man-vin

20: 名無しさん@おーぷん 2017/06/07(水)13:21:16 ID:RCk
つかれた

16: 【44】 2017/06/07(水)13:17:13 ID:sRm
レスバのめっちゃ早口→嫌い
説明のめっちゃ早口→すこ

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