1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:18:19 ID:j84
お前ことが好きだったんだよ。 『仮面の告白』
引用元: ・文学先輩「すっげぇ白くなってる。はっきりわかんだね」 『雪国』
2: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:19:10 ID:hML
こ↑こ↓ろ
3: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:19:21 ID:cEs
デカ枕草子
4: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:20:29 ID:oIc
やっぱり僕は『街道を往く』、司馬遼太郎、ですか
6: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:24:22 ID:cEs
堕ちろ!…堕ちたな『堕落論』
10: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:25:44 ID:Sey
古↑書↓
11: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:26:26 ID:oIc
swordだよ『剣客商売』
12: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:28:33 ID:oIc
バカ野郎俺は勝つぞお前『ドン・キホーテ』
14: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:30:01 ID:O4a
焼いてかない?『地獄変』
15: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:31:33 ID:oIc
焼いてかない?『コーラン』
16: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:31:41 ID:O4a
>>15
まずいですよ!
まずいですよ!
26: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:36:28 ID:Rr3
>>15
やべぇよ・・・やべぇよ・・・
やべぇよ・・・やべぇよ・・・
17: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:32:13 ID:7nu
オォン!アォン! ― 『山月記』
18: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:32:34 ID:O4a
>>17
ええ・・・
ええ・・・
19: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:33:25 ID:0vm
我輩はネコである
24: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:36:04 ID:Rr3
三人はどういう関係なんだっけ?『三酔人経綸問答』
27: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:36:49 ID:qnM
三人に勝てるわけないだろ!『三銃士』
29: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:37:29 ID:HRH
やってみないとわかんないだろ『ファウスト』
33: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:39:16 ID:HRH
先輩まずいですよ!『金閣寺』
34: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:39:16 ID:O4a
犬の真似しろよ、犬だよ犬『人間失格』
35: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:39:34 ID:vdQ
悔い改めて『罪と罰』
36: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:39:34 ID:HRH
あくしろよ『走れメロス』
38: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:40:18 ID:O4a
この辺にぃ、上手いラーメンの屋台来てるらしいっすよ『饗宴』
42: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:41:27 ID:I62
だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン『ガリバー旅行記』
45: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:42:06 ID:iz2
人間の屑がこの野郎… 『舞姫』
47: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:42:39 ID:ARQ
こいつ球とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ。 ‐『1973年のピンボール』
48: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:42:42 ID:qnM
今日はアドルフ・アイヒマンが逮捕された日なんですよ『ハンナ・アーレント』
51: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:43:43 ID:qnM
なんだこれは~証拠物件として押収するからな~『ソロモンの偽証』
52: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)20:44:02 ID:7nu
アツゥイ! ― 『かちかち山』
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俺と六尺 投稿者:六尺親爺 (7月7日(土)19時24分34秒)
身長171cm 体重75kg 年齢52歳、六尺歴30年。
六尺常用の短髪、髭親爺。成人して以来、下着として六尺を締め込む。
尻に食い込むあの感触・前袋の膨らみ・後ろ三の色気が、俺を虜にして来た。
髭をたくわえ20年余り、そして髭野郎は俺の股間を堅くする。
春は祭。 御輿担ぎも、かれこれ30年の付き合い。普段の白を、粋な浴衣生地の六尺に替え、肩に食い込む御輿の重さを味わう。
夏は海。 丁字跡を鮮明に残そうと、年甲斐も無くお天道様と張り合う。真っ黒に焼けた躯に、赤褌の後ろ三が映える。浴衣の尻を端折って花火見物。
秋は七輪。 焼き網で熱くうねり・弾ける松茸の大きな傘を眺めながら、未だ見ぬ六尺野郎の怒張した魔羅に重ね合わせる。
冬は熱燗。 炭炬燵の熱さが六尺を解かせ、倅の元気を確かめる。迸る雄汁が、極楽へと誘う。
俺から六尺を取ったら 人格の半分が無くなり、髭を取ったら四分の一が、祭を取ったら残りが無い・・・
すげぇな(語録無視)