1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/04(月)14:00:31 ID:czS
北朝鮮の度重なるミサイル発射に股間の憤りが治らないのは、ご存知日本の放射能漏れこと大正義巨人軍小笠原廃棄物内野手(44)だ。
正義感に突き動かされたカッスは自慢のリリーフカーに乗り込むと、PAC3が配備されている千歳駐屯地へと赴いた。途中、なにかを思い出し頭痛で死亡しながらも、ハンドルを握る手を緩めることはなかった。
到着するとすぐさま「軟弱者に用はない」「家に帰ってママのミルクでも飲んでろ」「(俺がこの国を守らなきゃ)いかんでしょ」などと言い放ち、手当たり次第に屈強な自衛官たちを強◯し始め、射○の勢いそのままに空高くへと飛び立っていった。
しかしそんなカッスの行動を予測せぬ北朝鮮ではない。カッスが向かってくるならと、粛清の名の下に軍事境界線の警備兵たちを強◯していた黒電話(33)は金一族の遺伝子を推進力に同じく上空へと飛び立った。
日本海上空にてついに合間見えるふたつの汚点。両者の顔には不思議と笑みが浮かんでいた。
瞬間、凄まじい爆音が上空を覆い尽くすと、やがて何兆もの白い雨が世界中に降りそそぎ争いの終焉を告げた。
この件に関して大正義巨人軍高橋監督は「引き時なのかもね」と涙ぐみながら自身の進退について言及した。
なお当分は逃げられない模様。

引用元: ・巨人小笠原、迎撃する

2: 名無しさん@おーぷん 2017/12/04(月)14:01:19 ID:O6i
334点

3: 名無しさん@おーぷん 2017/12/04(月)14:03:58 ID:8Pw
カッスレの原型を踏まえながらも、新たな可能性に挑戦する姿勢は好感が持てる
これからも精進していってほしい
期待を込めて114点

4: 名無しさん@おーぷん 2017/12/04(月)14:06:34 ID:amh
新しい取り組み

しかし畜生さが足りなないので33.4点

5: 名無しさん@おーぷん 2017/12/04(月)14:11:13 ID:fbK
読みやすくまとまった文章ではあるが畜生度が足りない
次回作への期待をこめて-114514点

進撃の巨人(24) (週刊少年マガジンコミックス)