1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:14:57 ID:cpD
彡(^)(^)「おっこのジャケットなんかシールにやってるやんけ!剥がしたろ!」
no title

引用元: ・彡(^)(^)「ビートルズのレコード盤を手に入れたで!」

3: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:15:46 ID:cpD
彡(^)(^)ペリペリペリペリ................

4: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:16:27 ID:cpD
彡()()「」
no title

2: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:15:37 ID:qeB
プレミアやぞ

5: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:16:53 ID:er2
絵が変化した!?

8: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:18:12 ID:xeb
鑑定団で観たぞ

9: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:18:53 ID:cpD
ブッチャー・カバー
『イエスタデイ・アンド・トゥデイ』のオリジナル・ジャケットの写真は、白衣を着たビートルズの4人がバラバラになった赤ん坊の人形と肉片を持って笑っているものであった。
ビートルズがキャピトルにこのジャケット写真を提供した理由は「自分たちのオリジナリティを無視して複数のアルバムから曲を寄せ集め(以前には英国未発表の作品が米国で先にリリースされたケースもあった)、
1枚のアルバムとして発売していた当時の米国キャピトル・レコードの姿勢に抗議したいから」であったとかつて言われていたが、実際には「ポップ・スターのアルバムジャケットの常識を破りたい」という意図を持ったイギリス人カメラマン、ロバート・ウィテカーの発案によるものである。
このフォト・セッションは、1966年3月25日に行われた。
ジョンとポールはウィテカーのアイディアを聞いて熱烈に支持を表明したが、ジョージは悪趣味さに閉口し、リンゴは乗り気ではなかった。実際は、メンバー自身もこの写真に乗り気でなかったと「アンソロジー」本で語っている。

11: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:20:00 ID:er2
ジョージだけは常識人という風潮、一理ない

12: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)13:20:11 ID:mgV
今売ってるCD版は普通にブッチャーカバーで売ってるぞ

13: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)14:46:35 ID:4iF
これ綺麗に剥がそうとしたら相当な手間いるで

14: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)16:41:25 ID:hCx
これ関係ない部で見たわ!
さすがに痴呆でも二回はまとめへんやろ

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