
1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:06:34 ID:xfq
引用元: ・東原亜希さん「ねむねむねむ」
3: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:08:23 ID:TxN
こいつのせいか
4: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:08:46 ID:m6c
デスブログさん
5: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:08:58 ID:XpB
こいつブログやめろよ
6: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:09:18 ID:Qbo
草
凄い…凄くない?
凄い…凄くない?
7: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:09:18 ID:NL3
このデスノートのせいでNEMが!?
とおもったけど1年も前のやつやんけ
とおもったけど1年も前のやつやんけ
10: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)19:55:53 ID:OOK
>>7
1年くらい射程範囲なんだよなあ
1年くらい射程範囲なんだよなあ
8: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)18:10:28 ID:Qbo
下に紙幣の写真あるし完璧ですねこれは…
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コメント
コメント一覧 (16)
以前挙げてたけど、言霊っていうのが日本古来からあって日本語ってのは、あ〜んって五十音あるけど、これがどうやって生まれたのかわからない
ただ昔から雨乞いにしろ日本語で神にお願いをするという祭事から生まれたのではないかと言われる
だから嘘は言わないようにしろとか昔からの言い伝えで日本語は呪語なのではないかとも言える
さすがにこのペースではこじつけも無理があるのでは
隙自よりヤバイぞお前。言いたいこと言ってるだけじゃん
内容も頭悪そうだしどうしてくれんねん
おっそうだな(適当)
※1がアスペやで(無用なマジレス)
高学歴アスペだからマジレスしてやるよ
>言霊っていうのが日本古来からあって日本語ってのは、あ〜んって五十音あるけど、これがどうやって生まれたのかわからない
言語の形成と自然崇拝を関連付ける論調自体は平凡だが、音は喃語から生まれるのであって「どうやって生まれた分からない」は意味不明。赤子はアーやウーなど喃語を話すし、やがてそれで意思を伝えようとするようになる。このとき教育を行わないと勝手に喃語パターン(原始言語)を作る。ここから言語が生まれたのは明白で、「どうやって生まれたか分からない」は「明白だが数万年前の音声記録があるわけではないので断定不可」を曲解したもの。
(つづく)
>ただ昔から雨乞いにしろ日本語で神にお願いをするという祭事から生まれたのではないかと言われる
原始言語の形成と言語の発達を混同している。
リグ・ヴェーダなど、信仰によって言語が発達するのは確かだが、それを「言語が生まれる」とは言うのは瑕疵。
>だから嘘は言わないようにしろとか昔からの言い伝えで日本語は呪語なのではないかとも言える
言霊という発想は世界中にある。それはたしかに、文化への根付きとして日本を含むアルタイ語族で特に顕著である。しかしそもそも人間は太陽や川など自然を呼ぶ名前を作り、それを信仰し、やがてそれにあやかった名前を付けるなどするものであり、そこにいわゆるまじないの要素は多分にあるが、それを以て言語そのものを呪語と言うのはオカルティックと言わざるをえない。
人類と信仰は切り離せないものであり、「あなた、かなた、そなた、こなた」とか「ひ(陽、火、灯)」とか言う時に、それが単なる暗号的な符号であることはあり得ないのであり、信仰と言語を切り離すこと、およびそれを再びすりあわせて「言語は実は呪い語だった!?」などと言う事には何の意味もない。
バカがバカの言葉を受け売りした馬鹿丸出しの低学歴らしいレス。したがって死ね。