
1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:00:44 ID:mtA
ワイ「おかいけ1885円で」
クソ客「は?お前缶コーヒー一個と弁当でそんなするわけねぇだろ」
ワイ「ももまもも申し訳ございません!あかか…やり直しますので(震え声」
クソ客「弁当もあっためろよ先に!」
ワイ「もうしわせん!」何故かコーヒーレンジ入れてバァンしてピッ
レンジコーヒー「いや無理」パァン
ゴミ客「いやいやいやお前何してっだよ!!」
ワイ「店長オォン!店長オォン!」
帰っていく同僚のjk「バーカ…でも必死にやってる所…ちょっといいかも」ここワイの妄想
店長「お客様、申し訳ございません。こちらのレジでお預かり致します」怒りに満ちた瞳
ワイ「店長オォン!店長オォン!」
クソ客「は?お前缶コーヒー一個と弁当でそんなするわけねぇだろ」
ワイ「ももまもも申し訳ございません!あかか…やり直しますので(震え声」
クソ客「弁当もあっためろよ先に!」
ワイ「もうしわせん!」何故かコーヒーレンジ入れてバァンしてピッ
レンジコーヒー「いや無理」パァン
ゴミ客「いやいやいやお前何してっだよ!!」
ワイ「店長オォン!店長オォン!」
帰っていく同僚のjk「バーカ…でも必死にやってる所…ちょっといいかも」ここワイの妄想
店長「お客様、申し訳ございません。こちらのレジでお預かり致します」怒りに満ちた瞳
ワイ「店長オォン!店長オォン!」
引用元: ・コンビニワイ(26)「店長オォン!店長オォン!」
4: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:02:13 ID:kQ2
クソスレ
5: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:02:26 ID:3W9
ワイかな?
8: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:03:56 ID:N2o
面白くにい
9: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:04:37 ID:TYz
クソ客やなくてお前がクソ定期
17: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:13:07 ID:V8h
正直草
11: 名無しさん@おーぷん 2018/03/29(木)09:06:49 ID:7qV
悔しいけど全部読んでしまった
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コメント
コメント一覧 (42)
バイト「フゥン!ホォン!」
客「なんだよこいつら・・・」
客の前で盛り出すのか・・・
天才的
子供の時からあかんかったけど顕在化しなかった
なまじテストはそれなりやったから対策もせず無事ニートや
これって勲章ですよ?
クソ客「は?お前缶コーヒー一個と饅頭でそんなするわけねぇだろ」
ミー「ももまもも申し訳ございますぇん!あかか…やり直しますので(震え声」
クソ客「饅頭もあっためろよ先に!」
ミー「もうしわすぇん!」何故かコーヒーレンジ入れてバァンしてピッ
レンジコーヒー「いや無理」パァン
ゴミ客「いやいやいやお前何してっだよ!!」
ミー「お姉すわぁん!お姉すわぁん!」
帰っていく同僚のjk「バーカ…でも必死にやってる所…ちょっといいかも」ここミーの妄想
お姉さん「お客様、申し訳ございません。こちらのレジでお預かり致します」怒りに満ちた瞳
ミー「お姉すわぁん!お姉すわぁん!」
クソ客「は?お前缶コーヒー一個と弁当でそんなするわけねぇだろ」
ワイ「ももまもも申し訳ございません!あかか…あやかり直しますので(震え声」
クソ客「弁当もあっためろよ先にぃ!」
ワイ「もうしわせん!」何故かコーヒーレンジ入れてバァンしてピッ
レンジコーヒー「いや無理」パァン
ゴミ客「いやいやいやお前何してっだよ!!」
レンジを開けコーヒーまみれの内部を見つめるワイ「・・・」
ワイ(アカン、いつもこうや。レンジの中をコーヒーまみれにしてばっかり・・・前回のシフトも前々回のシフトも・・・。このままやとワイの敗走ルート確定や。・・・こうなったら!)
ワイ「いけるやろぉ?(ねっとり)」再びレンジバァン
ゴミ客「いやいやいやだからお前何してっだよ!!」
ワイ「今度はいけますので・・・」
ゴミ客「いけるって何だよぉ!?(奇人を見る目)」
ワイ(ワイは諦めへん! 今回こそはレンジ缶コーヒー成功させてみせるで!)レンジピピピピピピピピ・・・
在庫のパン勝手に持ち帰っていく同僚のjk「バーカ…でも必死にボタン連打してる所…なんか高橋名人みたいでちょっといいかも」ここワイの妄想。でもこの子が高橋名人ファンなのは本当。
・・・数分後・・・
ワイ「店長オォン!店長オォン!」
店長「お客様、申し訳ございません。こちらのレジでお預かり致します」怒りに満ちた瞳
ワイ「店長オォン!店長オォン!」
ワイ「おかいけ1885円で」
光の聖剣士と闇のクソ神の化身「は――あのセフィロスに…勝てるというのか?お前ひと時のぬくもり断絶されし孤独な騎と弁当でそんな…馬鹿なッする……ただし、貴様を道連れに、な……!わけ失態だねぇだろ」
イグレク「アミュグダルスまもも運命には逆らえございません!血か———僕らは、何廻だって人生(ものがたり)を繰り返す禁呪指定、かつて斯くあれと願われ、そして斯くありと信じられ伝えられた。…だからこそ!(震え声†
クソ”招かれざる者”「弁当もあっためろよ先にどうだすごいだろう!」
ワイ「もはや…人生の碑文せんどうだすごいだろう!」何故か意識を覚醒へ誘う魔の雫煉獄生成機構(デバイス)世界を切り開けてバァンしてピッ
レンジ濁った色のポーション†…身の程知らずめ無理」パァン
エナストリアの魔導騎士ことゴミ客「いやいやいやお前何してっだよ…ハハハ!!†
ワイ†ラヴォスオォン!店長オォン…本気だ!」
帰っていく…まるで異界<ビヨンド>にある虚の中でのようにドウリョウの“二人目”のジャックナイフ「愚かな・・・…でも必死に成し遂げてる地…少々…いいと第7神謡集には記されているが…暗黒黙示録に比べれば当てにならんな…」ここ我輩の妄想
店長 セフィロス「混沌の世界で迷いし精霊、運命には逆らえございません。こちらのギルガメシステムでお預かり致しマッシュ~怒りに満ちた開放された闇の意識
ワイ「兵隊長ウォォン!工房長オォンッ…一体どこまで腐ってやがる……!!」
そしてその手には それぞれクリスタルが握られていた・・・