
1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)00:06:10 ID:TLb
1(二)循環式硝化脱窒法
2(右)散水ろ床法
3(遊)A2O法
4(投)標準活性汚泥法
5(三)ステップ流入式多段硝化脱窒法
6(一)MBR
7(左)AO法
8(中)回分式活性汚泥法
9(捕)オキシデーションディッチ法
2(右)散水ろ床法
3(遊)A2O法
4(投)標準活性汚泥法
5(三)ステップ流入式多段硝化脱窒法
6(一)MBR
7(左)AO法
8(中)回分式活性汚泥法
9(捕)オキシデーションディッチ法
2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)00:06:38 ID:GcT
これまたマニアックなのが来たなぁ
3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)00:09:01 ID:TLb
基本的に標準法かオキシデーションディッチ法、それなりの都市ならA2O法とか硝化脱窒法とかが入ってる感じや
4: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)00:12:13 ID:TLb
おんj民ならウ◯コの行き先気になるやろ
7: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)03:10:56 ID:mei
全くわからへん
8: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)03:12:39 ID:vRL
このチーム4番だけで持ってそう
10: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)03:14:13 ID:NkF
ディープ過ぎて草
12: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:19:26 ID:iUi
沈殿ちゃうんか?
社会見学でもらった下敷きずっと使ってたわ
社会見学でもらった下敷きずっと使ってたわ
14: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:24:20 ID:wq2
浄化槽「」
16: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:26:22 ID:vsa
>>14
フジクリーン乙
フジクリーン乙
15: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:25:25 ID:rvP
重力再蒸留式で問題になっていた濾過槽の過重を改善したのがマーダーメッツェン方式やぞ
17: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:26:39 ID:Uvq
解説ないんか
18: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:29:17 ID:vsa
19: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:32:48 ID:vsa
13: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)08:21:41 ID:e8M
4番が凄そう
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コメント
コメント一覧 (35)
くだらないネタで打線スレ立てて
さらには解説もなしとか…
んなもんまとめなくていいよ
かいせつあるのだけまとめてくれよな
?
がびょうでも踏んで
いっしょう
まつば杖ついて歩いてろ
すっぺらぽったん
こういうときは管理人が付け足せ
何でもするからして
まずは4(投)標準活性汚泥法
そもそもお前らは下水が川や海に放流される前にどう処理されてるか知っとるか?
実は下水に微生物(活性汚泥と呼ばれる)を混ぜて空気をふかして汚れを食べてもらうんや
標準汚泥活性法は一番シンプルな方法で、
・微生物を投入
・空気ブクブク
・汚れを食べた微生物を取り除く
という方法やで
下水の汚れっていうのは主に2種類あって、窒素(主にアンモニア)とリンやで
上の標準活性汚泥法では窒素を取り除く(正確にはアンモニアを反応させて無害無臭な硝酸に変化させる)ことはできるんやけど、リンに対してはあまり強くないんや
そこで考えられたのがこのAO法、別名嫌気・好気法
まず空気をふかさない嫌気槽でリンを除去、次に空気をふかす好気槽で窒素を除去するんやで
嫌気槽はリンを除去するのではなくリンを除去しやすい状態にするんや
それから好気槽でどっちも取り除くっていう寸法やな
あと本スレに解説がなくて、まとめスレのこのコメ欄に解説があるのも草
基本的にはAO法と同じなんやけど、嫌気槽と好気槽の間に無酸素槽というエリアがあるんや
ここでは好気槽の処理が終わった水を加えてるんやけど、この水に含まれている硝酸を微生物が窒素ガスに変換させることで、より窒素の除去がしやすくなるんや
ここらへんは結構難しい内容やけど、単に「標準活性汚泥法より下水を綺麗に処理しやすい方法」とだけ覚えておけばええんやで
アンモニアを硝酸に反応させる「硝化槽」と、硝酸を窒素ガスにして空気中に放出させる「脱窒槽」を何度もループさせる方法や
窒素処理が強い方法なんやけど、結構空気をふかす量が必要になるせいで電気代がかさみやすいのが欠点らしいで
これ以外の方法はほとんど知らんから解説できんわ、すまんな
弾も竿もでけぇなお前(ほめて伸ばす)
某大手化学繊維メーカーから来てたジジイが笑いながら言っとった。だから宮崎の海の一部や岡山の海は汚いのか?
(6)MBR
これは膜分離活性汚泥法ってゆうんやけど
膜=目の細かいフィルターみたいなんで汚れ
をこしとってキレイにするんや
付着した汚れは微細物に食べさして膜の機能を
維持させるんが大まかな流れやな
立派な建物やのにトイレの水が黄ばんでる…
なんてのは、この処理設備を保持していて
処理された水を再利用してるなんてことも
あるで(色素は処理できない)
かっこいい