
1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:15:51 ID:350
ワイは、共に生きれない日がきたってどうせ愛してしまうと思うんだ
3: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:20:15 ID:ERo
「優しいね」なんて 買い被るなって
怒りにも似てるけど違う
怒りにも似てるけど違う
6: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:23:52 ID:350
>>3
つよがりいいよな
つよがりいいよな
7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:24:08 ID:350
あるがままの心で生きようと願うから人はまた傷ついてゆく
9: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:26:59 ID:4oj
互いの胸の内に気づいてる以上僕らは共犯者だ
10: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:29:36 ID:OHb
いつか街で偶然出会っても 今以上に奇麗になっていないで
たぶん僕は忘れてしまうだろう その温もりを 愛しい人よ さよなら
たぶん僕は忘れてしまうだろう その温もりを 愛しい人よ さよなら
13: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:31:10 ID:KJk
>>10
overすこ
overすこ
11: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:30:12 ID:4oj
恥じらいがあった昨日より
さらけ出した今日のほうがより
多少は黒ずんだりしてるけど
愛しさは増えるよ
さらけ出した今日のほうがより
多少は黒ずんだりしてるけど
愛しさは増えるよ
12: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:30:44 ID:KJk
僕のした単純作業がこの世界を回り回って
まだ出会ったことのない人の笑い声を作っていく
まだ出会ったことのない人の笑い声を作っていく
14: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:31:21 ID:uoa
閉ざされたドアの向こうに新しい何かが待っていて
16: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:34:17 ID:9l5
朝になって花はしおれてしまって君の指 花びらを撫でてたろう
僕は思う その仕草 セクシーだと
僕は思う その仕草 セクシーだと
17: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:37:11 ID:4oj
>>16
ワイはその後のほうが好きやな
表通りには花もないくせにトゲが多いから
油断していると刺さるや
ワイはその後のほうが好きやな
表通りには花もないくせにトゲが多いから
油断していると刺さるや
18: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:39:10 ID:4oj
24: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:42:45 ID:Yd9
>>18
イミテーションってなんかあんまり評価されてないイメージあるが
ワイは大好きやけど
イミテーションってなんかあんまり評価されてないイメージあるが
ワイは大好きやけど
19: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:39:59 ID:Bmx
悔やんだって後の祭り
もう昨日に手を振ろう
さぁ 旅立ちの時は今
もう昨日に手を振ろう
さぁ 旅立ちの時は今
20: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:40:49 ID:TEh
宗教も科学もUFOも信じれるから悲惨で
22: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:41:19 ID:Rea
考えすぎで言葉に詰まる自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う自分はそれ以上に嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う自分はそれ以上に嫌い
23: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:41:46 ID:iKN
さようなら会えなくなるけどさみしくなんかないよ
そのうちきっと大きな声で笑える日が来るから
そのうちきっと大きな声で笑える日が来るから
25: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:45:12 ID:ofF
ひとつにならなくていいよ 認め合うことができればさ
もちろん投げやりじゃなくて 認めうことができるから
もちろん投げやりじゃなくて 認めうことができるから
28: 名無しさん@おーぷん 2018/06/28(木)00:46:30 ID:iKN
今僕のいる場所が探してたのと違っても
間違いじゃないきっと答えは一つじゃない
間違いじゃないきっと答えは一つじゃない
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コメント
コメント一覧 (17)
が入ってないやん!どうしてくれんのこれ?
置いて扱って
やっと手にした瞬間に その姿消すんだ
自動販売機みたいにこの街にボーっと突っ立って
アマザラシやんけ
アーアーアーおりもっ!w政夫っ!www
それほど離れちゃいない
また一歩 次の一歩 足音を踏み鳴らせ!
時には灯りのない
寂しい夜が来たって
この足音を聞いてる 誰かがきっといる