
1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)04:53:47 ID:zg6
桜木流川のハイタッチだよな
2: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)04:54:39 ID:8dw
それもいいけどダンコ桜木もすこ
3: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)04:55:26 ID:JJ8
栄光の時代のやつがええ
5: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)04:57:10 ID:rbD
スラムダンクで今でも目に焼き付いて鮮明に覚えてるのは
県大会だか地方予選だかでどこのチームか忘れたけど小暮くんと肩ぶつかって「小さくて見えんかったわ」
って挑発されて小暮くんが「おい、帰りの飛行機の予約しとけよ」って言い返すやつ
思い出すと今でも鳥肌たつ
県大会だか地方予選だかでどこのチームか忘れたけど小暮くんと肩ぶつかって「小さくて見えんかったわ」
って挑発されて小暮くんが「おい、帰りの飛行機の予約しとけよ」って言い返すやつ
思い出すと今でも鳥肌たつ
6: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)04:57:35 ID:zg6
>>5
何一つ覚えてない模様
何一つ覚えてない模様
9: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)05:54:57 ID:S4H
>>5
木暮くんはそんなこと言わない
木暮くんはそんなこと言わない
7: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)05:05:12 ID:bUv
神すこ
8: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)05:09:13 ID:zg6
>>7
ネタにされがちやけど
田岡も名言とか感動の宝庫な気がする
ネタにされがちやけど
田岡も名言とか感動の宝庫な気がする
10: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)05:57:21 ID:wVw
みっちーがスリーポイント決めるシーンかメガネくんが「2年も待たせやがって…」
11: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)05:59:32 ID:56q
花道が流川にパスするところがすこ
12: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)05:59:40 ID:9iG
スポーツ漫画で感動はないわ
13: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)07:24:36 ID:qg1
>>12
寂しいやつやなぁ
寂しいやつやなぁ
14: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)07:26:15 ID:KcD
陵南の監督のインタビューすき
15: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)07:28:18 ID:HUH
陵南高校の田岡監督が魚住に
「お前はデカいだけなんやから余計な事するな。ワイの言う事だけやればええねん」
のところが好き
「お前はデカいだけなんやから余計な事するな。ワイの言う事だけやればええねん」
のところが好き
16: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)07:32:19 ID:8Qn
なんで負けちまえって思えないんだ
かな
かな
17: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)07:33:21 ID:p8v
流川が桜木にパスするシーンやぞ
19: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)09:50:00 ID:op1
オレは今なんだよ!のシーン
18: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)09:49:25 ID:m7q
桜木の腰痛めたあとの「入ってろ」
ほんとすこ
ほんとすこ
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コメント
コメント一覧 (28)
給食でスイカが出ると、限界まで食う挑戦が始まり白い部分まで食ってた
最後は皮まで食った奴がヒーローになった。
後日、給食に「ゆで卵」が出た。僕は今日こそヒーローになろうと思い
「俺は噛まないで飲み込むぜ!」と言って丸ごと飲み込んだ。
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ。
「俺は殻ごと食うぜ!」と言った奴が殻ごとバリバリ食い始めた。
クラスの視線はそいつに集中し、今日のヒーローそいつに決まりかけた。
だが、僕もこのまま引き下がれない。
何かないか考えた。
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので
「俺なんて、このアジシオを一気しちゃうもんね!」と言って
内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ。
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら牛乳で流し込んだ。
苦しそうな僕の姿を見てクラスメートは賛辞を送った。
そして僕は今日のヒーローになれた。
しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた。
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった。
僕は机の上に吐いてしまった。
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた。
その日から僕のあだ名は「ピッコロ」になった。
もちろん僕も学年の半数以上の生徒と共に入部届けを出した。
顧問もあまりの入部希望者の多さに困っていたが
「先生、バスケがしたいです」
と三井バリに泣き出す奴が居たので
渋々ながらも全員の入部が認められた。
しかし地元では一応、強豪校だったので練習も厳しく、次々と部員数は減っていった。
だけど僕は根性でバスケを続けた。
身体も大きくなり、地元じゃちょっとは名の知れた名センターとなった。
そして3年になった時、キャプテンに指名された。
僕は、これを機に髪型を角刈りにし、
ダンクを決める時は
必ず「ウホッ!」って叫んだ。
そんな努力の甲斐もむなしく、
僕のあだ名は「ピッコロ」のまま
あそこからこの作品でやり残してたこと全部詰め込んである
のところやぞ
陵南戦に勝ち全国出場を決め泣いてるゴリに桜木がお返しとばかりに「さあ整列だ」
「侮ってはいけなかった 」
むしろこのセリフ見たいからコミックもアニメも最初から見直すこともある
桜木の、大好きです。今度はウソじゃないッス
あとは、一年魚住とコーチの会話
感動とは違うけど、桜木が牧に向かってダンクするシーンの背景の使い分けは言われてビビった記憶
桜木「もう怖いものなんてないぜ」
安西「もともと君に怖いものなんてありました?」
やわ
安西先生 無能 三井桜木壊れた
ゴリ放置 デブ 常に後手采配 桜木入るまで何処に居た
自分は身体能力に恵まれたけど能力低くて試合に出れん脇キャラ達に希望託されている心動いたシーン。
洋平達との友情はあるやろうけどあくまでツルんで遊んでただけで背負ってたもんないし
全部泣けるわ