
1: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)01:49:15 ID:mx3
ニーチェ「他人の迷惑なのだ」
2: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)01:50:05 ID:M5C
そもそも覗かなければいいのでは?
3: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)02:03:45 ID:TnF
なのだ
4: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:15:08 ID:FIO
ニーチェとかいう深淵専門家
5: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:16:39 ID:rjh
ヴィトゲンシュタインまざってる
6: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:17:25 ID:b3v
ニーチェ「見えている深淵の背後には理想の深淵があるのだ」
7: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:18:00 ID:Qwk
ニーチェ「そこはう○ちを出し入れする穴なのだ」
8: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:18:21 ID:xhA
深淵「お前さっき俺のことチラチラ見てただろ」
11: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:19:47 ID:b3v
男の娘はホモじゃないのだ
12: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:19:51 ID:xhA
深淵に向かっておじぎをするのだ
13: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:20:05 ID:Cs2
ハム太郎定期
14: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:20:18 ID:b3v
深淵も不安よな。覗く者、動きます
15: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:20:23 ID:DqM
し♪し♪深淵を見るときはー部屋を明るくして離れて見てね
16: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:21:42 ID:xhA
ニーチェ「ちくしょうおれはあたまが悪いので、こ、これ以上説明できないのだ」
17: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:21:45 ID:EE7
逃げ出した先に深淵なんてありゃしねぇのだ
18: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:23:11 ID:xhA
深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ
19: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:24:44 ID:KAn
ニーチェ「西から登ったお日様が東に沈むのだ」
20: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:25:31 ID:xhA
深淵「俺はお前が俺を見たのを見たぞ」
22: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:26:23 ID:0Pu
ニーチェ「力こそパワーなのだ」
23: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:27:05 ID:Oz6
ニーチェ「きょうはしんえんをのぞきました。たのしかったです」
25: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:32:06 ID:4kC
ニーチェ「勝てばよかろうなのだ」
26: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:33:06 ID:TK6
ニーチェ「なんなのだこれは一体どうすればいいのだ!」
27: 名無しさん@おーぷん 19/09/01(日)11:34:22 ID:AL7
ニーチェ「ケヘッ」
引用元: ・ニーチェ「深淵を覗く時は沈黙しなければならないのだ」
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コメント
コメント一覧 (25)
neofuku2006
が
しました
割とすべっているのだ
neofuku2006
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neofuku2006
が
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"恐怖"こそが"神"なのだ
neofuku2006
が
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neofuku2006
が
しました
(((( _ヾヾ
/  ̄ ̄ ̄ ミミミミミヽ
/ ミミミミミミヽ
/ ミミミミミミヽ
| /行ミt | ,⊥、
.} ;' .ヒrリ.》 └'./^ }
/ ミ ))ミミミノ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( _ヽ、 、ノミ彡 < だいじっこ!
jjjjjjiし 彡 \_______
`!!!!!!!´ ノ
ヽーーー、__/ニーチェ(1900年没)
neofuku2006
が
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neofuku2006
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あぁ、今日またあの餓鬼が来た。
毎日毎日飽きもしないで、私を覗いては満足気に微笑んで帰っていく。うるさい餓鬼だ。
私はここで静かに暮らしたいだけなのに。
ただ深淵であり続けるだけだ。
もう何百年もそうしてきた。
ニーチェ「あ、深淵なのだ」
また今日もあの餓鬼が来た。
真新しい学生服に身を包んで、少しだけ低くなった声で私を除く。何が楽しいのだろうか。
考えるのもやめた。私は深淵であり続けるだけだ。
ニーチェ「あ、深淵なのだ」
また今日もあの餓鬼が来た。
と思ったら餓鬼が餓鬼を抱いていた。
傍らには笑顔の優しい女性。
そういえば餓鬼の背も大分伸びた。
ひょろひょろだった餓鬼が生意気に。
いや、もう餓鬼なんて呼べないのかもしれない。
ニーチェ「あ、深淵なのだ」
今日もまたあいつが来た。
あいつは1人だった。何でも息子が街へと出稼ぎに出たらしい。
これからは暇になるよ、と笑っていた。
涙をこぼしながら、笑っていた。
ニーチェ「あ、深淵なのだ」
今日もまた、あいつが来た。
腰を折り曲げ、杖をつきながら。
よろよろと歩いて、崩れ落ちるように私を覗き込む。
とうとう1人になってしまったよ、とあいつは言った。それ以来、あいつは私の前に現れなかった。
私は深淵だ。
それ以外の何者でもない。
今日も今日とて深淵であり続ける
毎日私を覗いていた男の言葉を思い出す。
とうとう1人になってしまったよ、と悲しそうに笑った男の顔をふと思い出す。
馬鹿馬鹿しい。
あまりに的外れで笑ってしまいそうになる。
それは違う。
そんなのは違う。
何故なら。
ーー深淵を覗く時、深淵もまたおまえを覗いているのだ
neofuku2006
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俺も横で騒いでる奴深淵に出し入れしてやった事あるわ
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