
1: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:15:23 ID:h1K
ママァ~~!!!!!!
2: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:15:36 ID:wRf
草
3: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:15:44 ID:Fqv
草
4: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:16:02 ID:yW0
草
6: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:19:15 ID:vJ8
草抱えて笑った
7: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:30:19 ID:cOl
死にたくないのはスネ夫も同じやな
8: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:35:57 ID:UF1
流石に草
9: 名無しさん@おーぷん 20/03/06(金)00:36:14 ID:AR1
開く前から予想できたのに草
引用元: ・スネ夫「ボヘミアンラプソディ歌います」
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コメント
コメント一覧 (15)
neofuku2006
が
しました
neofuku2006
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スネ夫は笑顔で、手のひらで作った皿を揺らしている。
その中にはおぞましいほどの臭気漂うが精◯をちゃぷちゃぷと音を立てていた。
べっとりと肌に張り付き、ゼリー状になったものは爪に染み込むようで。
薄くなった部分はゆるゆると隙間からこぼれ落ちていく。
それは手首をするりと通って彼の服に染み込んでいくのだけれど、それを気にすることもない。
繊維が黄ばみ始め、常人ならば顔をしかめるような異臭を放っている。
「ああ、いいかおり。やっぱり一流には一流がにあうね」
すんすんと鼻を鳴らすスネ夫。
頬は赤らみ、鼻腔にため込むようなその動作は彼自身の心情はともあれ、体は拒絶しているのかむせるという結果をもたらしていた。
neofuku2006
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花瓶を割った事で脅しかけるぞ
neofuku2006
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