
1: 名無しさん@おーぷん 20/05/03(日)15:41:09 ID:8ej
1(遊)落語を学びにきた弟子を魚市場で働かせた。
2(二)高座で居眠りした客を追い出して裁判沙汰。
3(一)金持ちなのにやたらケチで、舐め飽きた飴を袋に戻してまた舐めたくなったら取り出して舐めるようなことをしていた。
4(投)毒蝮三太夫に下手すると死ぬようないたずらを仕掛けて怒られると「洒落の通じねえ野郎だな」と逆ギレした。
5(中)圓生、志ん朝らと落語協会を抜けて新派を立ち上げようとするも会長が志ん朝になりそうになったので落語協会に戻った。
6(左)クイズ・ミリオネアという番組で獲得した100万の小切手を笑いながら破った。
7(右)戒名は『立川雲黒斎家元勝手居士』
8(三)「助けに行って自分も溺れ死んだら落語界は終わる」という理由で溺れている五代目円楽を一切助けようとしなかった。
9(捕)毒蝮三太夫に駅のホームから突き落とされかけて怒ったら「洒落の通じねえ野郎だな」と言われた。
2(二)高座で居眠りした客を追い出して裁判沙汰。
3(一)金持ちなのにやたらケチで、舐め飽きた飴を袋に戻してまた舐めたくなったら取り出して舐めるようなことをしていた。
4(投)毒蝮三太夫に下手すると死ぬようないたずらを仕掛けて怒られると「洒落の通じねえ野郎だな」と逆ギレした。
5(中)圓生、志ん朝らと落語協会を抜けて新派を立ち上げようとするも会長が志ん朝になりそうになったので落語協会に戻った。
6(左)クイズ・ミリオネアという番組で獲得した100万の小切手を笑いながら破った。
7(右)戒名は『立川雲黒斎家元勝手居士』
8(三)「助けに行って自分も溺れ死んだら落語界は終わる」という理由で溺れている五代目円楽を一切助けようとしなかった。
9(捕)毒蝮三太夫に駅のホームから突き落とされかけて怒ったら「洒落の通じねえ野郎だな」と言われた。
引用元: ・落語家、立川談志のエピソードで打線
2: 名無しさん@おーぷん 20/05/03(日)15:42:34 ID:6d9
9番すき
3: 名無しさん@おーぷん 20/05/03(日)15:44:11 ID:M55
うーんこの畜生
4: 名無しさん@おーぷん 20/05/03(日)15:44:43 ID:at0
最強のバッテリー
5: 名無しさん@おーぷん 20/05/03(日)15:47:00 ID:9W4
毒蝮三太夫とマブダチやったんか
7: 名無しさん@おーぷん 20/05/03(日)15:56:58 ID:wNk
死亡記事の見出しを上から読んでも下から読んでも同じ「談志が死んだ」にしてくれと言い残し各新聞社が本当にそうした話すこ
コメント
コメント一覧 (34)
neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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談志のモノマネが意外と上手い
neofuku2006
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>>6(左)クイズ・ミリオネアという番組で獲得した100万の小切手を笑いながら破った。
どっちだよ
neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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マイルス・デイヴィスと同じ印象だわね
neofuku2006
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neofuku2006
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林家三平(先代)でさ、談志はその人気にスゲー嫉妬してたわ
まだ当時の談志は寄席に出られてたんだけど、客へのあしらいでも大きく差が出てた
談志が客と喧嘩になり、寄席のその場全体が嫌なムードになったエピソードはいくつもあるが
似たような状況になったときの三平は、うまく、その客も立てて、ほかの客も笑わせてた
そういう背景があるゆえに(プラス談志の元々の懐の様さゆえか)談志は
こぶ平や三平など林家一門について、とにかく自分よりも下って思いたがってたし
なにかにつけて表向きは冗談かのように、そのじつ本気でイジメてけなしてた
neofuku2006
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増長して、オレが時期トップだと思い込んでたのに人望の無さゆえに選出されず
それに腹を立てて新団体設立だなんだと喚き騒いで飛び出して、そのために
今でも立川一門は常設寄席には出させてもらえなくなったw
似たような経緯で新団体設立となった三遊亭圓楽(先代)一門の大日本落語すみれ会ぐらいしか
仲良くしてもらえず、その大日本落語すみれ会も現圓楽(まえの楽太郎)が
落語芸術協会とも、それなりの交流を持つようになると、そことも距離ができた
neofuku2006
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neofuku2006
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みじめな晩年とはならなかったろうになぁ
neofuku2006
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コイツのとこでマシなのは、入門前から才能があった志の輔ぐらいか
neofuku2006
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でも言われてるようなセンスと天性の落語ではなく、計算づく理論づくの頭の落語
neofuku2006
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neofuku2006
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それは彼が志ん朝のように「血統」をもたず、三平のように「天賦の華」を持たず、5代目圓楽のように「スター」でもなかったコンプレックスからか?と思う。
狂おしいほど古典落語を愛した故に古典落語と現代の距離に苦しみ、もがき、観客さえ誰も届かない世界まで進んでしまった感がある。
芸人に憧れ、芸人になろうととことんまで演じた人に見える。
neofuku2006
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らくだもええけど、居残り佐平次がすきや
neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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しっかり考察していてすごい
neofuku2006
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neofuku2006
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neofuku2006
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やっぱ人間最期って大事だ
neofuku2006
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